ヘリGoods - ホビる-ド素人がRCマイクロヘリで3Dフライトを目指す備忘録ブログ

これやろwww

これこれw

これ、オプションのステップシート付きでほしぃw
刈馬王w


これもいいw
ROBOGREEN Remote Controlled Slope Mower


てかこれ、ものごっつい割にショボイ気がするが・・・
Apple Harvest Molagnies 2010


どこ金かけとんねんw
国土交通省ラジコン草刈機
おまいら、カマで十分なんぢゃwww


てか、一番はこれやろw
竹刈りチップソー、USX型 (木も切れます。)
これええやん~~
とてもええ働きしてくれそw


これやろ~!!
MIK,除伐もできる草刈りチップソー UK型
やりよるの~株式会社日光製作所w

思ったより安~
チップソー

新品アウトレットは1050円~なのかーw
刈蔵くん
外径×歯厚×ピッチって感じなんかなー。
ピッチは歯の数みたい。
木切るなら歯数多い方がよさげやけど。
動画説明から想像するに一般的には60ピッチ程度要るような書き方やけど、ここのチップソーやと30ピッチで十分みたいに書いてあるw

竹やらφ50程度の生木がスパスパ切れてるやんw
これは買いやなw
ただ・・・真ん中の穴径ってどれも共通なんやろか・・・

あ~、1.25ってcmなんやろな、真ん中の穴径か。

いや~ヘリって楽しいw
なんのこっちゃw
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ややウケw

次の機体の組み立てもあんねんけど、バタバタしてきたw

打合せの帰り、ネジロック買ってきてんけど、帰るまで待ちきれないお子ちゃまは、
車の中で開けて見るw


まぁ、これやねんけど、
ロックタイトのネジロック。

LOCTITE242中強度ネジロック剤ヒロボー

前回、N氏が高強度を買ったつってたから、とりあえず中強度。

で、とりあえず説明書をチラ見してんけど、運転しながら一人で、ニタニタとややウケw

なんでかつーと、

LOCTITE242中強度ネジロック剤ヒロボー
こっち、ざざっと眺めて、フムフム・・・

で、

LOCTITE242中強度ネジロック剤ヒロボー
!!!!wwww

もっかい、こっちにもどってみたりした。
LOCTITE242中強度ネジロック剤ヒロボー

せ、せめて、先っぽ切って空けて、ネジに付けてネジ締めて・・・位書けよwww
どゆとこに使えとか、使うなとか、あるやんw


あんま人の事言われへんけど、よ~く読むと、日本語がなってへんトコもおもろいしw


●一定の場所を定めて貯蔵して下さい。

のくだりが一番ウケたw
かしこまりました!って叫んでもたしw

次にウケたのが、

■本取り扱い説明書は捨てずに、ご使用前に必ずお読みください。

のトコwww

捨てて欲しないんやwww



てか、肝心な使い方、つーの?
そこんとこに一切触れてへんトコらへんがイカしてるやんw

と、ニヤつきながら帰ったわw


深読みするに、多分、高強度の方にも同じのんが入っとるんやろなw


ま、どーでもエエ話やねんけどw

あれやこれやポチポチw

夏は暑い。
日照りの中、飛ばしていると、イカれた頭がさらに末期状態に陥るw

なので、あれこれポチってしまったw

これ
蚊帳付きテント 蚊帳付きテント
なんとか、到着が間にあったw

早朝はめっさ、蚊がおるわ~~~たまらんで~~って言ってはったので、

そんな我侭な○さん、の為に、
蚊帳付きにしときましたよw

けど、テーブルが無い・・・orz
日影が無いよりマシやけどw

蚊取り線香がないので、よろしくw

って、この時間もう寝てはるかw

あと、前回、首周りめちゃめちゃ焼けてもたので、これも買ったw
麦わら帽子
めちゃデカ麦わら帽子w
これ、ええで、多分w


それとか・・・


エールフランスで逝くパリ、そしてカンヌがまってます~
それでは、いきましょう、あるヘリです、VTRスタ~ト
ALIGN T-REX450PRO DFC


♪♪♪~


ALIGN T-REX450PRO DFC


♪♪♪~


ALIGN T-REX450PRO DFC


♪♪♪~


ALIGN T-REX450PRO DFC


そのヘリとは?・・・


そのと~り!www

忙しくなりそw

castle TALON90 とかいうアンプの続き

今日は、忙しかったな~、晩の9時から打ち合わせって、どないやねんw

ラバジさんのcastle TALON90つーゲッツいアンプの続き。

とりあえず、パカッとなw

castle TALON90 castle TALON90 castle TALON90 castle TALON90

うわ~きちゃね~w白いものがいっぱいついとるw


子亀方式で制御基板が載っかっとるw
castle TALON90
おなじみのCPUやね~。
ベースとなるファームが沢山出回ってて開発が楽なんかな。
ATMELの方が安い気がすんねんけどなぁ~

制御周りを別基板に実装後、子亀にするつーのは、個人的にはあんまし好きやないねんけど、
ある意味アートワーク共通化できて合理的なのかも~・・・実装の温度プロファイル大変そうな気もするけど。

にしても、これなんやねん!ってのが銅バーw
多分ニッケルメッキとかそんなんやと思うけど、それはええとして、もうちょいマシなバーありそうなもんやけどなぁ。
もしかしたら、この辺が実装時の善し悪しつーかノウハウみたいなもんがあるんかもなぁ~。
まぁ、この数のバー実装やったら絶対にリフローやないと無理やろなw


でもって、あまりにも、きちゃないので、シコシコと大掃除w


そうすっと、こうなるw

castle TALON90 castle TALON90

あれや、年末の大掃除より大掃除な感じや思たw
ん~俺の机の上より確実に綺麗w


基板みて、おお~!と思たのは、メインのドライバの石やねんけど、
こいつは、上側も下側もNchで構成されとんねん。

Pchは探すと数つか種類がかなり少ないので、条件に合うものが無かったのか・・・
よー分からんけど、18個とも同じ石にするってのは、コスト的にはかなり有利やな。
Pch,Nch構成とはファームは確実に違うと思うけど。

同じアンプでも色々なタイプつーか方式があってオモロい。


大掃除結構しんどかったので、今日の作業はこの辺にして、あれこれデバイスのデータシート集め。

で、ちらっと、テスターチェックしてみると・・・

こらアカンわw
電源ショートしとんちゃうけ?
つか、確実にショートしとんねんw

なんで??って原因が分からんねんけど・・・

つか、なんとーなく、メインのFETぢゃなくて、BEC側がパンっ!ってなったんちゃうかなぁ~
ただ、この画像のとこやけど・・・

castle TALON90

このアンプのBECってスイッチング方式ぢゃね?みたいな気がしてんねんけど、
今、ど~しても見つけきれてへんのが、V810 M26の表記がある3本足のデバイス。
ん~メーカも物も何なのかが分からん・・・
たぶん、こいつはレギュレータやと思うねんけど・・・

誰か、知ってる人おせ~て!


なんしか、このV810がショートしてんねん・・・多分。
あとで、外してみるけど、まぁ、俺のスーパーテスターは「ショートや」ゆーとるw

で、ここのおかげで、いわゆる、受信機に繋ぐケーブルの赤、茶、橙のうち、赤と茶がショートしてるw

赤:5V
茶:GND
橙:PPM信号

やと思うねんけど・・・これ電源ショートやんw

まぁ、俺んちには、今のトコ、ガウガウ嬢に積んでる現役バキバキの831Bが一個しか無いので、
接続しての火入れはよ~せんわw


このアンプのスペックを見てると、
typ:9A
max:20A
ってなってるんで、最悪はその条件とピンコンパチのデバイスを見つけたらええかもしれんけど、
まずは、V810の正体をつかまんとなぁ・・・

ドライブFETの方は、多分、生きてると思うねんけど、これも電源周りを直した状態で、
一か八かちっこいモータを回してみるかやな・・・

何せ、どっかでオープンなってたら、まだ生き残ってる確率は上がるかもしれんけど、ショートのまんまなんで、5Vが使われてる所が動いてる状態で落ちた可能性があって、どう動いたか分からん所が悩ましい。
たぶん、そんなにヤワぢゃないと思うけど・・・

部品変えてみて、

うんともすんとも言わないか、
完璧に治るか、
ちゅ~と半端に回って途中でまたパンっ!って怒られるか

やなwww

ちなみに電解コンデンサーの足は振動ではなく、確実に溶けて断線してるで~
先っぽがまぁ~るく、球状なってるしwww

さ~て、どっから攻めるかの・・・。

なんしか、誰かV810の情報をくれ~

castle TALON90 とかいうアンプ

次回フライトに向け、X2のネジ締め、点検・・・・
ん~・・・壊れてないって、いいっ!w

やることなくて、ちょ~暇w

とか、あんま言わんとこw

ふと、バッグの中を整理しとったら、おお、これやこれw

castle TALON90とかいう、ごっついアンプw
castle TALON90 castle TALON90

なんで、こんなんがあるか、つーと・・・

思い出した・・・

俺のGAUI X2デビューの日、ラバジさんと合流して、飛行場に付いた直後のことや、

ラバジさんが、「ハイ、これあげる!」

と、いきなり、俺のがらくたバッグの中に何かを放り込んだんやw

日頃から一日一善を心がけておくと、なんや分からんけど、エエことあるもんやねんな・・・、

と、思ってみたりしたのは、ほんの数秒のことで、コレ修理せ~ってか・・・orz

ということやな・・・って事が、アホな俺でも直ぐに理解できたw

ラバジさんはニコニコしながら「別になんもせんでええで~」って言ってるつもりやったんやろうけど、
多分、誰が聞いても「修理しといてや~」に聞こえたに違いないw

で、まぁ、ヒデさんの電源もやけど、なんつか、ダメ元でエエし、あけてもいいよ、って言われると、
もう、開けたくて開けたくてたまらんよ~なるねんなぁ~

バタバタしててほったらかしやってんけど、何せX2が壊れてへんから、やること無くてしゃ~ないw

ちょっと見てみることにした。

TALON90って型番から、想像するにこれ90A流せるんけっ~まぢかwと思たのは言うまでもなく・・・
castle TALON90 castle TALON90

最初見た時、ここにはビデオカメラか何か繋ぐんか??とか思たりもしたw
同軸ケーブルみたいな太さw
なんしか、太いw

で、よ~くみると、
castle TALON90 castle TALON90
コンデンサーの足がトロけて切れとるw

これって、ラバジさんトコにアップされてた、フライト中に「ぱんっ!」って音がしてた時のヤツかなぁ~・・

どゆ状況で、どうやった時に、どうなったのか・・・位聞きたかったが・・・


この前のフライトの時に、これと同じアンプを、ひでさんもX4やったかな?に載せてはってんけど、
そのフライト直後にこのアンプがかなりの発熱(多分100℃オーバー)をしてたっぽいので、
熱によるものなら、まぁ、原因としてはあり得るっちゃあり得るかな。

ドライブの石がどんな状態かは開けてみな分からんけど、この手の石は多分マキシマムアブソリュートが大体Ta25℃でパッケージ温度150℃前後ちゃうかな・・・と思うので、最近の気温だと30℃、キャノピーの中で熱がこもって、風が当たらんかったら多分Ta40~50℃程度まで逝く可能性があるから、パッケージだと
+70~80℃で110~130℃位かな・・・ギリまだ大丈夫そうな気もすんねんけど・・・
データシート読んでみんと何とも言えんし、熱環境がどんな状況やったかもあてずっぽうやねんけど・・・

ただ、コンデンサの足がトロけてるつーのは、ここに結構な電流が流れたつー事も考えられるねんけど、基本コンデンサには直流は流れへんし・・・

急激な負荷変動とかでのサージか何かで耐圧を超えた?
3セルなら11.1V、6セルなら22.2V、耐圧は35V品なんで、大丈夫やろうけど・・・

何らかの発振で、ストレスがかかった?

または良くあるのがコンデンサー自体のロット不良?
今は問題ないと思うけど、普及製品やコストを抑えた製品では、しばしば台湾メーカー製のコンデンサが
使われるねんけど、著しいロット不良を何回も経験してるんで、イマイチ信用できん。

ただ、見た限り、防爆弁は正常やし、液漏れもしてなさそう。

今んトコ、よ~わからんけど、とりあえずは開けて中みやんな、なんも進めへんな。

つーことで、まずはケーブル類を取り外し。


なかなか、絶妙なクリアランスやw
castle TALON90 castle TALON90


castle TALON90 castle TALON90

にしても、電源ラインのハーネス、ごっついw
100Wのはんだゴテやないと外れへんかったわw
ヒートシンクがかなり効いてる気がする。
放熱が激しくて電源ラインのパターンが直ぐ冷めよるw

とりあえずは、ココまでやな。

SKYRC PSU30ADUって安定化電源

前回のフライトの時、ひでさんから、預かってた
SKYRC TECHNOLOGY CO.,LTD.のPSU30ADUっていう安定化電源を見てみた。

こんなやつ

SKYRC TECHNOLOGY CO.,LTD. PSU30ADU SKYRC TECHNOLOGY CO.,LTD. PSU30ADU SKYRC TECHNOLOGY CO.,LTD. PSU30ADU SKYRC TECHNOLOGY CO.,LTD. PSU30ADU

INPUT:AC100-120V 50/60Hz
OUTPUT:DC9-18V 30A
出力:540W

OUTPUTは2系統あるので、一回で沢山のバッテリーが充電出来ていいね。
けど、俺はチャージャー一個しかもってないので意味無いw


で、なんで預かったかというと、
ひでさん曰く、普通に充電してて、充電終了でピーピーなってたので見に行くと、エラー?が出てて、
変な匂いがしていたので、それ以降怖くて使っていなかった。表示もなんか変な表示になってた・・・
という感じでお預かりw


いきなりの火入れは流石に恐いので、一旦蓋を開けて目視チェックと匂いチェックw

SKYRC TECHNOLOGY CO.,LTD. PSU30ADU SKYRC TECHNOLOGY CO.,LTD. PSU30ADU

とりあえず、見た目、飛んだり焦げたり、すすけたような箇所は見当たらん。
メインのパワトラも弾けたり、そんな事もなく、全く問題なさそ。

次に、部品やら線の繋がり先を眺めつつ・・・

真ん中へんの銀色の四角いヤツが多分ブリッジダイオード、こいつで、多分・・・全波整流かなぁ。
で、でっかいトランスで減圧してコンデンサで平滑して直流の20V辺りを作ってるんちゃうかな・・・
でもって、パワトラで直流をチョップしてDC9-18Vを出しとんかの・・・

とか想像しつつ、主要な箇所がショートしてへんかテスターでチェック。

ん~多分、変なとこは無いよーな気がする・・・

ということで、無負荷で出力電圧を測りながらこの電源の電圧表示を見比べてみることに。

まぁ、流石にショボイ俺んちにも、一応、ブレーカーっぽいもんは付いてるので、
電源ショートしても、ちょっとびっくりする位で大丈夫w

で、電源投入~

パンッ!(パンツぢゃないで、音やでw)という音もせずw
普通に出力電圧を表示して、実際の測定値とほぼズレもなく、すこぶる調子は良さそうw

付いてるSWの類はとりあえず、いじってみるw

SKYRC TECHNOLOGY CO.,LTD. PSU30ADU SKYRC TECHNOLOGY CO.,LTD. PSU30ADU SKYRC TECHNOLOGY CO.,LTD. PSU30ADU SKYRC TECHNOLOGY CO.,LTD. PSU30ADU

ダイヤルつまみを回すと、min8.8V~max18.1Vを表示しとる。
一応スペックの9V-18V出力つーのは正しく出せてる。
ちなみに、1V刻みで出力電圧を実測してみたが、どのポイントでも、ほぼプラマイ0.05V以内の誤差。

そのまましばらく放置プレイでも熱くなるでもなく、なんかつまんねw


つーことで、一個しかないチャージャーで実際に電流を流してみる事に。

SKYRC TECHNOLOGY CO.,LTD. PSU30ADU SKYRC TECHNOLOGY CO.,LTD. PSU30ADU

ん~・・・30Aとれる電源やのに、1.5Aって・・・まぁ、まず問題あってもでーへんわw

つーことで、普通に充電出来てもたw

出力を16V設定にしたのは、いつも使ってるアダプタが、16V4.5Aなんで、それに合わせてみた。
出力を低くした方が電流は稼げるんかな・・・


この電源のマニュアルをみる限り、

・温度監視(サーマル保護)
・オーバーロード監視(過電流保護)
・ショート監視(ショート保護)

の3つの保護があるっぽいねんけど、実際にそれらの制限がかかった時にどんな表示が出るのかは不明。

ひでさん、見た時どんな表示やったんやろ・・・

本当は、マニュアルを読んで、エラー表示とかのコードが載ってる事を期待してんけど、
その辺は全く書いてなさげ。

さて、負荷テストどうすっかな・・・

負荷テストは、実際に30A引いて、電流制限がかかるかとかを試すので、素子自体にストレスがかかる可能性はある。
考えられるとしたら、筺体内温度が高くなってサーマル保護に引っ掛かったつーのもある。

ちなみに、3セルリポを2直で6セル充電してる最中、こいつのファンが回ってんけど、結構な音がするw
駆け込みホテルとかのしょぼいドライヤー位の音w

ファンは吸気、排気の2個やけど、排気熱は全く熱くない。

今のトコ、これ正常に動いてるっぽ・・・。

にしても、ボチボチこの手の電源つか充電環境も検討しんとアカンかもねw
今はリポいっぱい持ってっても、直ぐにお腹いっぱいで、使いきられへんけどw

TURNIGY ACCUCELL-6

昨年末、N氏に頼んでた充電機が届いてたが、なんやかんやで、未だまともに使ってないねんけど・・・

調達したのはTURNIGY ACCUCELL-6

この辺の設備はどうせ買い替えることになるから、最初からええヤツを買っといた方がええ・・・
という意見もあって、確かにごもっともな話なのだが、無駄に背伸びしても仕方がないつーか、俺はまだまだ、多分どの充電器で充電してもその差が体感できるレベルではないねんw
落としてたら、バッテリーの持ちも糞もないしw
宝の持ち腐れになるので、精度というよりはどっちかつーと数こなす方でw

必要に迫られた時がその時なんで、そんとき買うw
買う時はいつでもぽちりゃええだけでなんてこたないしw
粗悪品で、原因不明の不調に陥って悩む種になるというケースもあるが、そこまでの不調に気が付け無いほど鈍感でもあるめーし

てことで、届いた品は、
TURNIGY ACCUCELL-6

TURNIGY ACCUCELL-6
TURNIGY TWIN CHARGING HARNESS
ZIPPY Lipo 1000mAh 25C

6セルまでいけるチャージャーと、3セルを2直にして充電できるハーネス、流石にリポ1本ぢゃ話にならんので、とりあえず3本程追加。
性能つーよりは、お値段重視w


TURNIGY ACCUCELL-6
TURNIGY ACCUCELL-6 TURNIGY ACCUCELL-6 TURNIGY ACCUCELL-6

側面端子など
TURNIGY ACCUCELL-6 TURNIGY ACCUCELL-6
INPUTの仕様とかDCジャックの極性位シルクしとけよ・・・とか思いつつ、マニュアルも入ってへんので、ダウンロードw

左側の写真がOUTPUT
バナナ端子とXHコネクタ。もしかしらたVHかな・・・ちゃんと確認してへんw
3セル1本充電する場合、3ピンコネクタにリポ1本だけつないで充電。

が、2本同時に充電したいときは、ツインチャージングハーネスつーのをつないで見かけ上6セル1本みたいな感じで充電さすんやな。多分w

ツインチャージングハーネス自分で作ったらえかったかも・・・いやいややっぱ、買った方が安いわw
TURNIGY ツインチャージングハーネス


右側写真はINPUT
DC11~18Vに収まるアダプタで大体5A前後あればええんちゃうかな。
DCジャックの極性が本体どころか、マニュアルにも書いてへんw
一か八かやな・・・笑えるw



一応、中がプラス、外がマイナスの極性ですわw


手元に転がってるノートPC用のアダプタだとちょうどいいやつがあるかもね。

で、バッテリー
ZIPPY リポバッテリー 1000mAh
色々聞いてみて、あれがええとかこれがええとか、どれやねんっ!!
ってなったので、安いヤツに決定したったw

まぁ、ざっくりと、つないでみるとこんな感じ。
TURNIGY ACCUCELL-6 3セルツインチャージ


あと、まだやってないねんけど、実際に使うときには、チャージャーの校正をしないとアカンっぽい。
多分、リポバッテリの電圧をテスターで測って、そのバッテリーを本体につないでモニタさした時の表示電圧を測定した値となるように校正するイメージかな。


じんわり、やんわりデカヘリがやり易い環境に近付いてるっぽいw

このGenius CPフレームってw

色々と、諸々のパーツ注文が必要で・・・w
何かと、毎週毎週・・・ほんまに・・・滅入るわw

土曜日深夜にN氏とあれこれ調べてると・・・

www

なんやこれw

Genius CPのグラスファイバーフレーム
3DPro Glass Fiber Main Frame for Genius CP
3D Proって書いてあるw
Proなんやw

$26.5(2087円)、誰か試した人おるんかな~。
案外まじでポテンシャル高かったりしてw

でもこれ、
こんなんを連想してまうw
恐竜模型

しっかし、よ~この方式で作ろおもたなw
ネジが無い様だけど、接着かなぁ?

まさか、宮大工並みの嵌合職人的な細工ちゃうよなwww
グラスファイバーも一応割れるっちゃ割れるからなぁ~


俺的には、テールブームを突っ込むとこらへんが、なかなかのシビれ処やわw

ブレード長のサイズ表記

前回、各種ブレードの記事で、販売されているブレード長さのサイズ表記について、よ~わからん・・・
ってところがある事を書いたが、nobさんより頂いた非公開コメント中に説明があったので、コメント内の該当部分のみ転記。

※大阪ローカル的な話があったりで、非公開コメントになっていましたが、ブレードについては問題ないので転記します。
(一応、nobさんにも許可頂いてます。)


ここから-----------------

nobです。

私の経験では普通ローターの長さを示すのは先端から穴のセンターまでの長さを表示するのが一般的だと思います。

しかし、V120D02って120クラスなのに135mmのブレード使ってるんですよね。純正ブレードも穴のセンターまでは135mmですし。

これがわかりにくくしてる原因かと。

しかし、黄色いブレード、標準ブレードに比べて、重くて、穴がセンター近くに空いてるということは重心がかなり外ということになり、ホバリングの安定は良いんじゃないでしょうか?

その辺レポートお願いします。

ここまで-----------------


とのこと。

ほほぅ~、なるほどねぇ~

つーことで、もっかい確認してみた。


V120D02S純正メインブレード
Walkera V120D02S メインローター ファイバーブレード Walkera V120D02S メインローター ファイバーブレード
なるほど、誤差もあるやろけど、穴~先端で135mmに近いな。

V120D05純正メインブレード
Walkera V120D05 メインローター 純正ブレード Walkera V120D05 メインローター 純正ブレード
これも、なるほど、穴~先端で135mmに近いな。

XTREMEファイバーブレード135mm
XTREME メインローター ファイバーブレード 135mm XTREME メインローター ファイバーブレード 135mm
これも、穴~先端で135mmに近いな。

XTREMEカーボンファイバーブレード140mm
XTREME メインローター カーボンファイバーブレード 140mm XTREME メインローター カーボンファイバーブレード 140mm
なるほど、これも、穴~先端で135mmに近いな。
・・・!?
こいつぁ140mmのブレードちゃうんけ!
どうみても、手元にある上の4タイプは全部実測135mmちょいの似たり寄ったりのサイズなのだが、
カーボンブレードだけ140mm表記やんw

135mmと140mmは、今のトコどっちも、135mm~140mmの間に入ってるだけで・・・
大差ない!つーことで納得しときますわw


まぁ、あれや、結局は現物飛ばしてみて、色々と細かにセッティングしなアカンので、
5mm程度の差があっても気にすんな!ってことねw(セッティングの方で色々試行錯誤しろとw)


けどなぁ~・・・
135mmとか140mmとかって区別して売られてると、違いがあるんかと思うやんw
買う時悩むわw


俺の場合、今現状としてはどちらかというと、ALL純正ノーマルに近い状態で機体挙動などを体感できる範囲でイジりたい派なので、単に○○用とか、○○製、ってのはあんまし重視せず、純正に近いサイズや重量のもので適合する部品を探そうとしてしまうんやな~・・・あとは値段w

多分そゆ思惑の人も多いんちゃうかな?と思うので、ショップさんは細かいサイズなどの説明付きで販売して欲しいトコやわw


あと、黄色のXTREME社135mmファイバーブレードやけど、nobさんからレポート要望があったのでまたレポートしたいと思います。

そうそう、その他「黄色のブレードは良く割れますよ~」というコメントも頂いてますが、その辺は、近々再現(墜落)出来ると思うわw
・・・とはいえ、以前ほど落す確率は下がってきてるので、そのうち・・・ということでw



とりあえず、今の感触・・・

(黄色ブレード)
確かに軽量化?の三角穴が根元~中央あたりに空いているので、nobさん曰くロータ回転面の外側に重心がある事が想像できる。慣性力が高くなってロータ面としては安定する方向なのかも。
もしかしてこの穴はそれが狙いなのか?!とか思たり。

で、実際には機体側の調整が出来ていないのだが、操作感としては、このブレードが一番安定しているっぽい(あくまでも直感的にw)
ただ、全体が重いのか、上昇下降がもたつく感じかなぁ。


(カーボンブレード)
皆さんが仰っている通り、こりゃ分かりやすいw
スティック操作にピクピク反応する感じw
現状、安定には程遠い感じ。

当然ながらまだ、プロポ設定はなんにも触ってない・・・いや、正直に言うと触り方を理解してへんだけやねんけどw
・・・カーボンが良いのかどうか、好みなのかどうか、まだ全く分からんw
当たったら痛いんやろな・・・ぶっ壊れるんやろな・・・位は、よ~分かるw


とっかえひっかえやってたら、検証パラメータ多過ぎて、元が分からんよーになってきたので、
V120D02S純正に戻した所、おお~これこれ!って今までの感じに戻る事はハッキリ分かるw
ってことは、やっぱそれぞれ、全然飛び味が変わるのは間違いないわ。

とりあえず、黄色のブレードが一番お安いので、それ中心に機体のセッティングなどをやってみようかと。
いきなり割れたりしてw
まぁ、そん時はそん時で。

RCマイクロヘリ各種ブレード

V120D05の純正ブレードがへなちょこで、俺のような下手くそだと、直ぐにブレードを割ってしまうので練習もままならない・・・
てことで、V120D05を飛ばし始めてブレードを破損した直後から、N氏のV120D02Sに付属の予備ブレードをパクって使っていた・・・w

けど、ブレードの幅(面積)が違う為か、何とか調整して飛ばしていたものの、やっぱり純正の設計値が妥当なのか?
とか薄々思い始めると、ど~も気になってしゃーないw
自分の下手くそ加減を棚上げして、なんかありゃブレードのせいにしてみたりw

で、同じ大きさっぽいブレードを探したのだが、これ!つーのが無い。

カーボンブレードなどはあるのだが、カーボンは丈夫で軽いのは良いが丈夫過ぎてダメージがヘッド周りやシャフトなどに逃げてしまうことを想像したり・・・

と悩んでいたが、頂いたコメントで「カーボンブレード良い」つーことで注文することにしてもたw

が、やっぱりカーボンブレードは高いわ~
ど~せ、樹脂だろうがカーボンだろうがそのうち破損させるやろうし・・・もっと安いのでエエのんないんかい・・・
と思いながらみていたら、お~これでええんちゃうん!ってのがあったので、それもついでに注文。

まぁ、ええか悪いかは分からんけど、ものは試しやw

で、一応、V120D02Sの純正ブレードも注文。
こいつは、黙ってパクらせてくれてたN氏へのご返却用w
意外と律儀やねんな俺w
てか、流石に使いきった現状ブレードを「ありがとう!」と笑顔で返すシーンを想像してみたが、怖くなったwww


で、到着したパーツをおっぴろげてみると、なんや机の上ブレードだらけやんけ~!って感じになったので、ついでにブレードについてまとめてみる事にした。

他にも色々種類あるやろし、こんなん極一部なんやろうけど・・・全部みとったらキリあらへんし、自分で使う奴だけのまとめw


各種ブレード
RCマイクロヘリ各種ブレード
左から順に
・Genius CP/Mini CP純正ブレード
・V1205D05純正ブレード
・V120D02S純正ブレード
・XTREME社ファイバーブレード
・XTREME社カーボンファイバーブレード


意外とブレードのサイズ的な商品説明が無かったりで、どのショップも超不親切やなぁ、と思てんけどイチイチ質問して聞くのも面倒やったので、エイヤー注文してみたw

到着した現物をじっくりみながら、今後の為にも参考までに測ったりしてみた。
みんなブレード買う時ってサイズとか確認してはるんやろか・・・

●Genius CP/Mini CP純正ブレード
Walkera Genius CP/Mini CP純正ブレード Walkera Genius CP/Mini CP純正ブレード重量
長さ:110mm
幅:16.6mm
厚み(max):1.2t
重さ:1.71g


●V120D05純正ブレード
Walkera V120D05純正ブレード Walkera V120D05純正ブレード重量
長さ:140mm
幅:23.1mm
厚み(max):2.3t
重さ:2.94g

●V120D02S純正ブレード
Walkera V120D02S純正ブレード Walkera V120D02S純正ブレード重量
長さ:140mm
幅:20.5mm
厚み(max):2.4t
重さ:4.37g

●XTREME社Fiber Blade135mm-Yellow
XTREME V120D02/D05 ファイバーブレード XTREME V120D02/D05 ファイバーブレード重量
このブレードは、550円とかなりお安いイメージがあり過ぎての注文w

これが使えるなら真摯にダメージを受けとめてくれそうな気がするし、純正に比べれば割れにくいんじゃないかと・・・
最悪割れても交換550円やし、V120D02S純正と同じく粛々と飛ばせるんじゃぁないかとwww
野中のひろむちゃんを思い出すw

ただ、形状的にはV120D05の純正に近そうな幅だと思ったが(縦横比で)、長さが135mmとあったので・・・Rが短くなると、rω^2なんでイメージ的にジャイロが拾う慣性力が変わりそうで微妙やな~とか思いつつ・・・
(質量パラメータも必要なんかな・・・mrω^2か?)
550円つーのが庶民を湧かせるではないかw


で、現物を確認してみると・・・
長さ:142mm
幅:23.9mm
厚み(max):2.5t
重さ:6.03g

ってなってるやん!

これど~ゆ~こっちゃ?!
XTREME V120D02/D05 ファイバーブレード長さ比較
135mmってど~よ?
ブレード長ってどこからどこまでの事なんや?

最初は、ブレード先端からブレードホルダーに留める穴のセンターまでかと思っていたが、他のブレードを測ると単純に先端~末端の長さの事なんやろうな~って気がしてきてたが・・・ま、それでも1~2mmは違うんだが・・・
140とか135とかって単に大まかなサイズ呼称みたいなもんなんか?
ならmmとか単位つけんな!と思うがw

とにかく、俺にはこの、敢えて「135mm」と書いた根拠というか、どっから「135」って数字が出てきたのか全く理解不能。137mmとか133mmとかなら、まだ、あ~135mm狙って公差がプラスマイナス2mm程度あんねんな・・・
と思えんことも無いが・・・


で、このブレード、もう一個おもろいちゅーか、変わってるトコがあって・・・
裏側
XTREME V120D02/D05 ファイバーブレード XTREME V120D02/D05 ファイバーブレード
三角の穴があいたる。

で、当然ながら穴にはフィルムテープが貼られている。
この形状ってなんか意味あんのけ?単に軽量化ちゃうけ?と思うが、残念なのは、穴開けたくせに、今回の120ヘリ用のブレードの中では断トツ重いねんなぁ~w

まぁ、先端じゃなく根元に開けてるとこらへんはいじらしいw
軽量化だとして、丸穴じゃなく三角穴つーとこも、単にカッチョええから、つー理由ならショボ過ぎるが、強度的に三角とかぬかしよるんなら、これまたいじらしいw

先端だと当然Rが大きいのでエネルギーも大きいはずで衝撃破損は免れへんやろうしなぁ・・・

うぉ~まぢかwいじらしいやんけ~!とかなんとか、ぶつくさ言いながら撮影メモw
・・・多分、傍から見たらキチガイおっさんやわw

●XTREME社 Carbon Fiber Blade
XTREME V120D02/D05 カーボンファイバーブレード XTREME V120D02/D05 カーボンファイバーブレード重量
長さ:141mm
幅:23.5mm
厚み(max):2.5t
重さ:5.71g

今回の本命ブレードさんやねんけど・・・
もう、手で触ってるだけで固いの~www
まぢ固てぇわ!そらこれで落としたらアルミヘッド周りが逝くのも想像できるわ~
何せとっても固いの~www

けど、あれや、まだあんねん・・・

これ、ど~よwww
XTREME V120D02/D05 カーボンファイバーブレード
これ絶対、手筆で塗っとんがなw
しかも、あと塗り間違いあらへんw

・最初のマスキングを失敗した。
・綺麗に塗れた直後のを間違ってダイレクトに手で摘まんでもーた。
・綺麗な新品をつかって誰かが飛ばしてみて、どっかにぶつけて塗装が剥げた。


あ、やってもた!ちょんちょんって筆で塗っとけ!
って状況を想像すると、ものすご納得できるw


今回のパーツ注文でいっちばん高いパーツがこれかよw

遅かれ早かれボロボロにすんねんから、ガタガタいいなや・・・
と、先に自分でゆーとこw

良くも悪くも、恐るべし中国w

ちなみに、真っ先にXTREME社Fiber Blade135mm-Yellowを試してみたが、一応ホバはできるものの、やはりセッティング諸々全く狂ったな・・・っておかしな挙動。
つーことは、やっぱV120D02Sのブレードとは機体全体のバランスが変わるというか、これ影響大きいねんな~
ってトコまで確認して、お腹一杯になったw

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