マルチコプター - ホビる-ド素人がRCマイクロヘリで3Dフライトを目指す備忘録ブログ

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GT-M200XN+RacerStar All in One

昨日から一応公式に休みに入ったので、早速メイデン行ってきた。
が・・・
2017飛ばし納めはやっぱり萌え~~て終わたw

機体フレームはDIATONE GT-M200XN.
モーターはSunnySky2205 2500KV.
GT-M200XN Blue GT-M200XN Blue


今回のFCは試しに、RacerStarのAll in Oneにしてみた。
F4+4in1BL_Heli_s30A+OSD.

組立て、設定はサクサクと・・・
ファームはOMNIBUSF4 3.1.15→3.2.3にアップ.

前回のHobbyWingF4はF4のファームがアップされてから(3.1.7以降?)、
LED_Stripが仕様というかピンアサインが変更されてるみたいで、パターンが対応していないのはFCのマニュアル通りにLED_Stripに接続しても正常に使えない感じ。
バッテリ指す度に色んなつき方して、設定も全く効かない感じ。
詳しく調べてないけどGitHubざっくり見た感じ、バグではなく、仕様変更みたいやな~。
ファームのピンアサインを変更して、CPUから取らなあかんのかな・・・今は不明。
諦めて、視認用LEDはBATT直で取るか、BECから取るかのが一番簡単。
電飾したい場合は、調べてハードとファームの辻褄合わせるか、バグ改修を捨ててダウングレードか。

今回のRacerStarのAll in Oneは3.2.3ファームでLED_Stripちゃんといごいたわ。

で、諸々設定やって、机上ではスムーズにモーターふけきっててんけど・・・ホバで時たまガリ音と振動が・・・ハンチングとは微妙にちゃう動きやな~
と思いつつ・・・一応、ゲイン下げていって・・・お、直ったか?
と思って、2リポ普通にフライト。
が、何かの拍子にまたガリ音・・・
で、どんどんゲイン下げていって、お~ガリ音完全に消えたわ~
と思ったら、発煙~www
萌え~~~www

燃え~~~www

もしか・・・お、オールインワンって、萌え~で、FC、アンプ、全損~~、なのか?!

萎えるぅ~~~www

やわw

機体を
恐る恐る見てみると・・・んんんんん?!カーボンフレームが萌え~~ってなってるやん!!
こ、これって、ZMRのカメラの時もあった、フレームショートしてるパターンなのか??

ど、どこが?

つって、テスターあたってみると・・・バッテリー+とフレームで抵抗値あるやんwww
まぢか!
てか、なんで?!

まぁ、希望的観測やと、フレーム側に流れたとしたら、アンプは助かってる可能性大。

つことで、調べてたら・・・普通にさらっと、書いてあった・・・orz

RacerStar All in ONE F4
Note:The 4 installing holes were linked to the possitive of power. ( battery +)
Therefore, must use the plastic screws or any others non-conductive screws to install.
If not, the FC/ESC/Receivers will be brunt.

ボードの穴がバッテリーポジ(+)と絶縁されてなかったわ・・・なので、取り付けはプラスチックのネジで取り付けてね。
そうしないと、正常に動かんで~、書いてあるっぽいw

一応、付属には樹脂ネジ入ってるんやけど、フレーム(アーム)の厚みが6mmも有るので取り付けには多分付属の樹脂ネジでは届かへんねんなぁ~
なので、鉄のキャップボルト使っててんけど・・・
ちゃんと調べなあかんな・・・
つか、マニュアルとかBLHeliの設定以外、なんも着いてへんかったし・・・

FC壊れてなければ・・・取り付け方法で絶縁したら問題は全部解決するハズやけど・・・
休み中に直すとするか・・・


おっと・・・気が付けば、大晦日になってもたな~
ソバ食って寝るか~。てか、今からはちょい早いか~w
つか、まだ眠たないし~w

2017年前半はバギー一色から、リハビリでXK110ちょろちょろ~からの、
後半はドロンレース関連盛り沢山って感じで、今年も、色々お世話になりました~
てことで、皆さん良いお年をお迎えください~
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DIATONE GT-M200

今年もあと2週間ちょい。
結局は年末年始も相変わらずバタバタだな。

バタバタやねんけど、最近クラブ内の一部で盛り上がってきたFPVレースw
Pちゃんも結局、この12月に免許取りに行った模様w
着々と準備してるねぇw

てか、既に機体、諸々は着弾してるらしいけどw
免許取る前にバイク買ってた連れとかを思い出したりwww

かつて、ヒデさんあたりと細々とやってたZMR250機体もこの2年程で諸々大分古い感じ。
しばらく、バギーばっかりやったので、FCもあれこれと様相が変わってて、今はF4タイプのSTM32のボードになってる。
F7ってのもあるけど、コンシューマー向けやないと思うねんけど。
HOBBY用途でも、大量消費する中華製なので安く入るんかもね。

VTXも色々と進化スピード早いので、申請諸々面倒やけど・・・
日本もスピード感もって対処していってもらわんと、たかが遊びでも世界に取り残されてる感満載やな・・・。
NHKやら特許関連もそうやけど、既得権益保守見え見えやもんな。

で、色々物色しててんけど、機体はDIATONE GT-M200ってのにしてみた。

箱でなく、水で解凍してください、みたいな感じのパッケージがダイレクトにクール便でもなく、来たんやけどw
DIATONE GT-M200

DIATONE GT-M200

とりあえず、仮組で様子見w
DIATONE GT-M200 DIATONE GT-M200 DIATONE GT-M200

DIATONE GT-M200 DIATONE GT-M200 DIATONE GT-M200

DIATONE GT-M200

FCやモーター、アンプなどあれこれ、相当悩んでんけど・・・
何せ、ペコちゃん曰く、今どき、2306の2750KVは必須でしょ・・・みたいなw
今思えば、絶対いらん、という感じも否めへんねんけどw

モーターはE-MAXのRS2306 2750KV一択や!とか言われたんで、とりあえずそれにしてんけど・・・
絶対パワーあり過ぎやろw
多分、俺の技量ではかなり持て余す気がしたので、SunnySkyの2205 2500KVも頼んどいた。

で、悩んでたのは、このGT-M200のフレームはアームが細いねん!
その代わり6mm厚になってるけど、普通に各アームにアンプが搭載しにくいので、アンプは4in1タイプ。

モーターがRS2306の2750KVだと、結構な電流流れるっぽいので、35A~余裕を見て40Aは欲しいな・・・
と思ったけど、40Aの4in1なんて、殆ど無い!
つか、バースト40A10秒とかなので、多分30A位でも持つんじゃね?と思うんやけど、やっぱFETは過電流でストレス劣化する部品なんで、4in1となると1個でもご臨終すると全滅となるので、多少は余裕を見ておきたいかな・・・

といことで、アンプはHobbyWingのアンプ。
FCも2段積み出来るセットのやつ。
HOBBYWING XROTOR

で、さらに悩んでたのが、
これに、VTXとレシーバーを積まなあかんねんな・・・

ってことは、ボード3段積み+どこかにレシーバーも載せなあかん・・・

このGT-M200のアルミフレーム部分の高さが分かんなかったので、非常に困ったりしてたんやけど、最悪入らへんかったら、
FCと30Aの4in1アンプが一体になってるのがあるので、それにするしかないな・・・って感じやけど、
30Aしかないねんな~。

モータが2205の2500KV位までなら余裕で行けそうなんやけど・・・
多分35A~40Aなどは、今後出てくるんやないかな・・・。

で、結論は、3段積みギリセーフw

実寸はmax 25mmとmax21mmまでならギリ入る。
DIATONE GT-M200
因みに、スペーサーなどは一切フレームキットに入っていないので、別途用意が必要。

俺の場合は、
上から順に

・VTX
・2㎜スペーサ(写真では3mmやけどケーブルなどが噛むので2mmにした)
・Oリング(φ2.6)
・FC(HobbyWing X-Rotor Micro FC F4)
・M3-6mmポスト(FCとアンプ接続がボードコネクタなので6mmが確定)
・40Aアンプ(HobbyWing X-Rotor Micro 40A 4in1)
・Oリング(φ2.6)
・2㎜スペーサ

って感じ。

ネジは、M3-6mmポストに対し、上下からM3キャップボルトで固定・

M3-ネジは
下からM3-16mm
上からM3-10mm

アンプとモータの接続
DIATONE GT-M200
モータ線をアンプまで引っ張って、シュリンクチューブ、インシュロック固定。
で、アームの固定ボルトは付属の物ではなく、低頭ボルトに変更して、ケーブルの取り回しの邪魔にならないようにした。

このフレームはアルミフレーム部分が180度オープンできるのがウリっぽいねんけど、実際の所、かなりメンテしやすい。
ガバっと開けれるのは、こりゃええわ、って感じ。

カメラは、フレームの幅が19mmしかないので、必然的にRumCam Microやけど、Sparrwっていう16:9の700TVLのやつ。
画角は2.1mmレンズで145°
RunCam Micro Sparrow RunCam Micro Sparrow

DIATONE GT-M200
カメラの付属のネジではアルミフレームには取り付けられないので、キャップボルトのM4-2mmで取り付け。
付属のネジだと頭が入らへんw

一応、フレームの各サイズ
DIATONE GT-M200
アルミフレームの幅が微妙に1mm程違うので注意w

そんなこんなで、サクサクと出来上がり

DIATONE GT-M200 DIATONE GT-M200

レシーバーはFutabaなのでFM800しか積むとこなさげw
DIATONE GT-M200
これもギリやな。

後は、ブザーとLEDがまだやった。
ブザーは機体回収用に必須w

HobbyWingのFCの設定は、CleanFlightでもbetaFlightでもどっちも使える。
とりあえず、ざっくり動くか確認した後、初期状態をバックアップしてから、ファームのアップデート
このFCのファームは、OMNUBUSF4SDってやつで、初期では3.1.6位のが入ってたけど、
2017/12/13時点の最新が3.2.3なのでそれにした。

あとは、ボードのセンサーキャリブレーションやって、各種諸々の設定とモーターキャリブレーションなど、
設定は特に難しいこともなく、プロポ新規モデル追加から比較的簡単に終わり。
OSDの表示項目設定などだけがまだこれからって感じ。

実際に飛ばしてないので何とも言えんけど、モーターの回転などの動きは問題なくスムーズな感じなので、
多分普通に飛ぶと思うわ。

ただ、4セル1400mA含めて、総重量は514.5gなので、パワーあり過ぎな感じはするなw
2205モーターで30AFCにすると、500g切るんやないかな。
つかそれで、5043位のペラでまずは十分な感じが・・・

そういえば・・・ペラも、ペコちゃんの指令で5065とかあほみたいなん来てもてるしやなぁ~www
今週土曜日メイデン予定やけど・・・
ぴゅ~んって、小っちゃくなって、ロスト終わり~のぶっ飛び仕様ちゃうんか~これ~w

スモークエッグ100

年末に向け、バッタバタwいつもの事か・・・
けど、この所、毎週日曜日は飛行場にドローン飛ばしに行ってる。
まともに飛ぶ機体ないねんけどw

つか丸2年位バギー走らせてたから、改めてレーシングドローン眺めてると随分とあれこれと様子が変わってるw
200前後のサイズでクロスがバランスも良くて壊れにくいみたいやね~
ってことで、200サイズ前後のヤツを新たに物色中やねんけど、その前にチビドローンってことで、100サイズFlyEgg100を飛ばして、
これはこれで結構オモロいねんけど、結構壊れるw

先月は久々に大人数で土日、飛行場の草刈り&BBQをやったんやけど・・・
こんだけ車が並ぶのも超久々やなw
草刈り&BBQ


で、刈った草を燃やした後に火消しの為に、水かけてたところへ狙ったように突っ込んでみたら、

これが、
FLYEGG100

なんでか分からんのやけど、こんな風になったw
flyegg100
フライエッグやなくて、スモークエッグやなw

これでも、エア噴いて完全に乾いた後は、普通に飛んだけどw

その次の日曜日やったかな・・・墜落してひっくり返った状態で、ディスアームが効かず、モーター全開のまま、モータ2個がご臨終。
焼けた感じでショートしてたので、嬉しいことに4in1アンプも2か所がご臨終www

まぁ、そんなことも有ろうかと、アンプとモーターは予備を注文していたので、とりあえずは飛ばせる状態には戻ってるけど・・・

にしても、ひっくり返って、ディスアームが効かない・・・という現象、嫌な感じやな・・・
実は、この現象、先週の日曜日にPちゃんの200サイズクワッドでも同じことになってモーター1個ご臨終になってた。
Betaflightの設定がどこかおかしいんかな・・・
同じような事になった人おらんのかな・・・

とか、色々想像で考えてたんやけど、もしかして・・・というのが、AIRモードの時ちゃうんかな・・・とか思ったりしてるねんけど。
2年前頃にやってたCleanFlightの古いバージョンにはAIRモードというのが無かったんやけど、フりースタイルでのループ頂点辺りでスロットルオフにしても、もしかペラ回って制御効いてるとか聞いたような・・・
機体が180°ひっくり返ってる時だけ、ディスアーム効かない条件とかってあんのかな?!
とか、その辺調べ中。

これ解決しとかんと、地面に穴4つほど掘りよる事になるしw

KINGKONG FLYEGG100

場所が近いつーのもあって、内装工事をヘリクラブの本職Pちゃんにお願いして来てもーてたんやけど、そんなPちゃんがようやく重い腰を上げつつ、FPVレースに興味を示しつつ、免許も申し込んだみたいw

で、仕事2、遊び8位の感じで、色々荷物抱えてやってくるw

最近のおもちゃは・・・これ

KINGKONG FLYEGG100

FLYEGG100

対角100mmのち~っこいFPVドロン

デフォでは2セル、1935の3枚ペラやねんけど、3セルで飛ばすとパワフルに飛ぶので、室内では結構ムズイw
1935の4枚ペラにするとモーターがかなり熱くなるので、3枚ペラがバランス的には良いのかも。

FCはPIKO F3ってヤツやけど、BataFlightなので設定方法は大体同じ。
アンプも4個一になってて、BeeRotor130よりシンプルで組みやすいし、飛ばした感じ重さを感じず軽く飛ぶ。操作感も結構素直な感じ。

FPVはどうしても高度の感覚が馴染めんのやけど、ちょっとずつ練習中。

とりあえず、仕事をしてる風なところも載せといたろw
FLYEGG100


BeeRotor130のPDB電圧監視とVTX接続

最近はあれこれ、忙しいのと、RCはこの所バギーばっかりで、空物をいじる暇が中ってんけど、あれこれとやりたいことが溜まってるものとかあるし、また、ボチボチと空物復活やな。
つかRCヘリは小さいのからやらな、いきなりデカいのは逆に危険そうw

で、大分前に墜落してフレーム破損してたBeeRotor130やけど、とりあえず飛ぶ状態にしてたのにVTX積んだりあれこれやってみた。

つか、どこまでやってたか放置し過ぎてて忘れてたけど、そういえば、墜落前はFCにSPRacingF3を積んでたんやけど、ケーブルとかがごちゃごちゃになってたので、折角なので、BeeRotor130専用のBRF3に積み替えてたんやった。

修理は
・フレーム交換
・モーターが2個破損してたので、今回4個交換。生きてる2個は何かの時の予備にw
・アンプを4個交換。これは元々やねんけど、どうも1個調子の悪いのがあったのでまとめて4個交換。
・FCをBRF3に交換。SPRacingは別機体。
つか全部やんって感じw

BeeRotor130+BRF3 BeeRotor130+BRF3

BRF3にすると、配線とかが少し楽になる。
BeeRotor130+BRF3

重さは、あんまり変わらんかった。ギリ200g未満
BeeRotor130+BRF3
レシーバーとVTXとアンテナはもっと軽くできるな。

で、このBRF3やけど、そのまま組んで、CleanFlightでごちょごちょと設定すんねんけど、まず、真っ先にPDBボードに積まれているブザーが五月蠅いのでそれを止める為に、俺の場合、プロポのホールドSWにロストアラームとして割り当てといて、BEEP設定の所を設定するんやけど、どうやっても鳴りやまないw

で、ごちょごちょと触っていくと直ぐに気が付くのが、このブザーはロスト的なSWの割り当てなどでなっているのではなく、電圧アラーム的な状態でなってるんやろうな・・・と。
で、電圧のモニタをしてみると、クリーンフライト上では、やっぱり2セルでしか認識していないw

CleanFlight+BRF3
オンボードのADコンバータを使うよ。って設定やろね。
これがYesとか言いながら2セルとしか認識しよれへん。

最初は2セルで飛ばそうかとも思っていたけど、機体が200g近くになると、このブラシレスのKV値ではかなりどんくさい飛び方になる。なので、3セルにしたんやけど・・・
前回のSPracingF3では別に悩むところではなかってんけど・・・

最初はCleanFlight内のメニューやら設定やらあれこれいじったりしてたんやけど、どうも、設定メニューらしき所がグレーアウトしていて設定が出来ない。

で、電圧自体をどこで監視してるのかな・・・という事で、色々みてみると、PDBボードとBRF3を接続しているケーブルがあってそれっぽい。

BRF3のマニュアルをみると、BRF3のSGの「SENSE_V」というのがある。
けど、最初はこれにハマった。

ずっと、このSGのSENSE_Vに入ってくる電圧を見ているのかと・・・。
つか、実際、ここで電圧を見てて、FC内の設定でレベルを調整しないとダメなんやけど、多分CleanFlightのBRF3のファームが新しくなっていたりで、なんか今までと何か勝手が違うというか、UI自体がなんか違うし・・・

結構悩んだんやけど、マニュアルを読み落としていた。
CleanFlight+BRF3
思いっきり、赤文字で注意書きしてある。
PDBを使わないときは、このSGにはBRF3側には分圧抵抗とか入ってないから、直接電圧を入れるな。
電圧はSCポートの11Pinに入れろ。って書いてあるねん。

CleanFlight+BRF3

これに気が付くのに結構時間かかったような気がする。

つことで、とりあえずは11pinに入れるのでBRFのファームは3セルを認識するようになって、LowBATTの警告音を出さなくなる。
勿論、プロポのSW割り当てで、BEEP音のON/OFFを制御できるようになる。

BeeRotor130+BRF3

写真のコンデンサの両端から12V、GNDを取れば近いかな。

ちなみに、丸で囲んでるところの抵抗が分圧抵抗で1:10になってる。
で、パッドには分圧された電圧がチェックできる。この電圧がBRF3に入ってるという事になる。
BRFには分圧された電圧レベルが入力されているハズなので、やっぱ、ファーム側のどこかやな。

てか、そもそも、PDB(パワーディストリビューターボード)ってのはFCと同じ大きさの2段積みする奴があるねんな。
ん~どっちにしても、本当はこのSGポートのSENSE_Vで行けるハズやねんけどな・・・また時間ある時に調べてみるか。

3セルとして認識すると低電圧アラームがならなくなる。
CleanFlight+BRF3

CleanFlightのヘッダー表示も正しく電圧表示されるようになる。
CleanFlight+BRF3


で、今回も前回のに積んでた開局申請済のTS5828を移植。
このつなぎ方が、前回の機体では細かく調べてなかったので、結構な雑な配線になってしもてたんやけど、今回はちょっと調べてみた。

こうなってるねんw
ふ~んって感じやけど、5V駆動のVTXやったらもっと楽かも・・・って5Vで動くVTXってあるんやろか・・・
最近はネット物色もしてへんかったので、あれこれまた状況がガッツリ変わってるんやろうな・・・

BeeRotor130+BRF3

黄色ライン、水色ライン、紫ラインがこのPDB上でパターンで繋がってる。

BRF3のボードは裏面に最初からOSDが載ってるので、NAZE32の時みたいに、OSDボードを別で載せる必要はない。
カメラ→OSD(BRF3)→VTXという風に映像信号が通れば良いねん。

なので、
BeeRotor130+BRF3
こんな風に今までよりも、シンプルな配線になる。
俺が積んでるTS5828は電源7-24Vなので、5Vでは動かない。
なので、電源のみ12Vから取る。
ESCのソース電源から取るのはノイズが乗りそうで多少嫌な感じもしたけど、まあ、えっか。

つことで、徐々に空物再起ちうw
次は、Pさんにもらった、XK120の修理やw

つか、前回のバギーしにRC倶楽部に行った時、この1年殆どモード1触ってへんので、一気にモード2に入れ替えたろか~
つー話になってんけど、モード1が指にしみついてるから、もう無理やなw
今後、1、2年シミュでモード2やり続けたら、行けるかも・・・って話にもなったけど、それ聞いててモード1でええわって思たwww

BeeRotor130

PC内のデータ整理してたら、色々画像溜まってたし、ぼつぼつと整理。

夏前頃にちょこちょこと組立ててたチビドローン。

昨年の航空法改正以来、ヘリクラブでは、許可取って無線局も開局して、まぁ遊べる環境は確保したんやけども、とりあえず波に乗って、航空法の規制対象から外れる200g未満の機体も一応作っとこかな、みたいなw

●フレームはBeeRotor130ってヤツ。
BeeRotor Ultra 130フレーム
46.60g
フライトコントローラが色々悩んで、この機体専用のやつにしなかったので、写真のケーブルは使わず。


●ブラシレスモーター1306 3100KV
1306 3100KVブラシレスモーター
12.10g×4=48.4g
CW×2個
CCW×2個


●プロペラ(3030)
3030プロペラ
1.43g×4=5.72g


●ブラシレスアンプ(FVT 20A OPTP PRO)
FVT 20A OPTP PRO
5.76g×4=23.04g
これも軽さ重視やけど、OneShotもできるヤツBLHeliファーム


●フライトコントローラー(SP Racing F3 10Dof)
SP Racing F3フライトコントローラ10Dof
5.92g



●受信機 FrSky FTR-4B
FrSky TFR4-B
5.09g
もっと安くて軽いのもあった気がするけど、とりあえず手元に転がってたヤツで。


●FPVカメラ(600TVL 1/4CMOS 170度広角レンズ)
600TVL 1/4 1.8ミリメートルCMOS FPVカメラ170度広角レンズ
3.41g
これで、1000円とは、安くなったもんやな~
とにかく軽さ優先でのチョイスやけど十分やな。


●FPVカメラマウント
FPVカメラマウント FPVカメラマウント FPVカメラマウント
2.86g

FPVカメラマウント


●FPV送信機(TS5828)
TS5828 5.8G 600mW
7.08g
これも軽さ重視。5.8G 600mW
開局申請済のファーム改変個体。


●5.8GクローバーアンテナTX
5.8G クローバーアンテナTX
7.64g
これ結構重いねん。


●バッテリー3Cell 460mAh
3Cell460mAh
44.76g
これも重いわ~


つわけで、全部で・・・

------------------------------------------------
フレームBeeRotor130:46.60g
ブラシレスモーター1306 3100KV:12.10g×4=48.4g
プロペラ(3030):1.43g×4=5.72g
ブラシレスアンプ(FVT 20A OPTP PRO):5.76g×4=23.04g
フライトコントローラー(SP Racing F3 10Dof):5.92g
受信機 FrSky FTR-4B:5.09g
FPVカメラ:3.41g
FPVカメラマウント:2.86g
FPV送信機(TS5828):7.08g
5.8GクローバーアンテナTX:7.64g
バッテリー:44.76g
------------------------------------------------
200.52g

これに、バッテリー固定のベルクロとか、テールのLEDとか、受信機やらVTX貼付けの両面テープとかインシュロックとか諸々で、5~10g

最後に、ざっくりやけど、211gくらいw
アカンやんw

けど、実際の組み立てでケーブル類は全部ジャストサイズにカットすんねんけど、それが結構な量になんねん。

で、最終的に

BeeRotor130

おおっw
このまま飛ぶで~って状態で、

199.18g

ぎりセーフw

200g未満の機体になったので、航空法適用外~

つっても、200gが当たったら、死にはせんかもやけど相当痛いと思うし、飛ばす環境には注意やね~

MULTI STAR 4S4000mAhリポ修理

ドローンWhiteSheep480のバッテリーにMULTI STAR 4S4000mAhを使ってんねんけど、
1ヵ月前位かな、墜落した時にリポバッテリーのケーブルがダメージを受けてので修理した。

MULTI STAR 4S4000mAh
MULTI STAR 4S4000mAh
WhiteSheep480にジャストフィットサイズ。
やや重めなので、重量的には3セルにした方が良さげやけど。

ケーブル諸々がちぎれ気味
MULTI STAR 4S4000mAh

けど、このリポはまだ3フライト位しか使ってなかったので、捨てるのは勿体ないw

つことで、修理
MULTI STAR 4S4000mAh
ん~リポの修理は3回目位やけど、毎回ちょい緊張するわw

最後はパックして、復活
MULTI STAR 4S4000mAh

・4S4000mAh
・1038ペラ
・FPV MODEL MC2216 800KV
・GoPro3+ Ver03.02 5V
・Feiyu Tech Mini3DPro 12V
・TS5828 600m改 12V
・R7008SB
・NAZA M V2+GPS+OSD
で、総重量約1.8kg
高度10~20mあたりで、やんわりホバフライトでMAX8分位、余裕を見て6分位で30%残って感じ。

モータは最初2213 935KVやってんけど、まぁ手で触った感じ、許容できるっちゃ出来るけど、結構なアチアチ状態やったので、ちょっとだけ大きいヤツに変更したら、ぬる~い感じになったので、だいぶ余裕になったんちゃうかな。

しばらくは、この組み合わせでテストやな。

つか、450やけど予備機をもう一機準備ちう。
そっちも大体同じ構成で粗方出来たとこやけど、最近バッタバタで、テストフライトはもうちょい先かな。
なんだかんだ慎重にせんと、ドローンも一応、空物、やっぱ適当にすると堕ちよるしwww

WhiteSheep480

空撮機として、WhiteSheepの480サイズQuadコプターを組んでみた。

この機体は、クラブ会長のヒデさんが以前飛ばしてたヤツを、ほびちゃ~ん、これ要るやろ~つって、押し売りされ・・・お譲り頂いたヤツw

一眼レフとか重たいものを積むならもっと大きいでヘキサかオクトっとなるんやろうけど、今回はGoPro撮影で、どんなもんかなって感じなので、450クラスのQuad。

ヘキサやオクトだとモータが一個死んでも、墜落はせーへんけど、クアッドやとその場で墜落なので、危ないし、あまり高級な装備は積みたくない。
機体重量が重くなると、バッテリー容量もデカいのが必要になるし容量デカいのはバッテリー自重も重くなるので、GoPro撮影で良ければ、まぁ450クラスのクアッドで必要十分なんやろな。
ちなみに、今まで、クラブで飛んでるどの機体でもモーターが死んで墜落ってのは1回もないし、製品エラーもあり得るので、絶対とは言えんけど、まぁ、普通にホバフライトする程度でモーターが壊れるかも・・・の心配をするのは、車のパンクと同じ。
そこだけを理由にヘキサやオクトやないと・・・ナンセンスやなw
ま、どこまで心配するかは、人それぞれ色々やな。

つわけで、先日購入してたGoPro用のジンバルと、スキッドを装着した。
WhiteSheep
WhiteSheep480 WhiteSheep480
スキッドはこの機体専用の物やなくて単に450用って書いてあって、付けれそうやな~と思ったやつ。
なんとか取り付けできた。

バッテリーは4セルにした。
WhiteSheep480
最初は3セルでテストフライトしててんけど、電圧キャリブレーションをやってもNAZA M V2が直ぐに低電圧アラートを出しよる。
多分、ジンバルやGoProの電源を共通でとっててかなりドロップしてる可能性がある。
なので、4セルにした。

そんなに過激な電流は取る必要が無いフライトなので、10Cで十分、あとは高容量で軽くて、サイズ的に収まる、安いヤツw
という条件で、4セル4000mAh 320gのヤツにした。
WhiteSheep専用ちゃうんか!位、ピッタリサイズやったw

モータもヒデさんセットでは3セルモータやったので、2-6セルモータに交換。

で、フライトテストやけど4セルだと、モーター推奨は8045ペラやねんけど、やっぱしペイロードがおおきくなったので、8045ではかなり効率が悪そう。
8045ペラやと、5分フライトで残量30%位。
1038ペラやと、5分フライトで残量50%位。
かなり違う。
アンプ自体は30Aなので、十分余裕があるけど、電流を測りたいところやなぁ。
以前、電流測って何すんねん、って思っててんけど、こゆ時測りたくなるねんなw

ジンバルはかなりええ感じやと思う。

実際のテストフライト動画

WhiteSheep480 4Cell 8045 GoPro3+


WhiteSheep480 4Cell 1038 GoPro3+


結構、夕方、日が落ちてからやったけど、綺麗に取れてるな~



所で、オリンピック始まったな。
聖火台未完成とかゆーてたから、心配してたけど、普通に問題なさげやったw

都知事選も予想通り、つか、鳥越笑わしよんなw
聞く耳持ってると豪語しとったカスがボロ負けしたらトンずらかよw
俺なら今後、表をよー歩かんわw

にしても、蓮舫が政権交代して首相を目指してるとかw
笑わしよるw
つか、何をいつも、そんなに力んどんねん、歩き方もニヤケ顔もキショいんじゃ!
って思うわw
余裕のかけらも垣間見えんようなヤツが首相はあり得んしw
民主で一回沈没させられかけたけど、ホンマに沈没すんでw
大体、北のミサイルがEEZに落ちたちゅーねんw
寝ぼけた事ゆーてる場合やないで。
まぁ、先に民進は解体やなw
社民はひっそりと自然消滅w

やっぱコレやでw

ん~期末はやっぱ猛烈に忙しい。
おまけに確定申告やらなんやらが重なるので余計忙しいわ。

RCの方は最近、陸物ばっかやねんけどw
あれやな、空物は修理が発生する確率が非常に高いので、特に忙しい時期は陸物のお手軽さに怠けてまうねんw

先週末は徹夜明けのまま、飛行場行ってんけど、1ヵ月ぶり・・・いや2か月ぶり位にX3持って行った。
まぁ、頑張っても1パックどまりwwww

ところで、ドバイでドローンレースが開催されたつーことで、久々にYoutube見てみたら、このコースすげぇわw
賞金総額1億らしく、優勝は15才の子で賞金2800万らしいw
スポンサーも付くやろし、これだけで飯くえるなw

Dubai World Drone Prix


でも、こっちもすげぇわw


ちょっと、まぢで練習しよw

かな・・・w

PCB+NAZE32+MicroMinimOSD+NZ GPS+CLEANFLIHGT

ドローン250レーサーに積んでいるFC(フライトコントローラ)やけど、今回はNAZE32 10Dofってヤツ。
設定の方法などは、1年前頃からいろんなサイトで紹介されてたりするんやけど、OSDやGPSは勿論、機体に付けているオプション的な基盤フレームの組み合わせによって、微妙に書いてある通りにならなかったりするし、OSDは行けても、GPSがアカンとか・・・
自分のやりたい事と環境にドンピシャ!な流れの解説がなかなか無くて、海外英語圏やらロシア語やら何語かわからんwよーな海外サイトをたらい回し状態で結構苦労するw

まぁ、正月明け頃から、海外サイトやらを探しまくって夜な夜なやってたんやけど、こうやったらいけるで!とか、それやってもアカンで!とか、なんか右往左往させられて、どこのサイトのどの解説を見たか定かではないが・・・もう一度そのサイトを見ようと思ってもよー探さんかったりするw

そんなこんなで、今後、またNAZE32を新規セットアップする事はあり得るな~ということで、記憶に新しいうちに備忘録しとこ。
あくまでも、俺の環境つか組み合わせだけでの話なので、状況によっては、そうならんやん!とか、それやり方ちゃうで!って所もあるかもやけどw
まぁ、とりあえず、ざっくりと、どんなことしたかの流れ位は思い出せるレベルで記録やw


で、とりあえず、何をしたかったかというと、下記構成でアレとかコレとかw

[機体]:言わずもがなZMR250

[配線]:サードパーティのPCBボード
※ZMR250やQAV250などの機体に互換したフレーム形状で、CC3DやNAZE32のFC、5V/12VのDDコンバータ、MicroMinimOSD、などの配線が予め接続できるように繋げてあるプリント基板フレーム。
これを使うと、ごちゃごちゃとした配線がいらんようになる。

[FC]:NAZE32 10Dof Rev.5
※NAZE32には色んなバージョンがあったりする。
俺のはRev.5ってヤツで、最新はRev.6ってのがあるみたいやけど、Re.6だとツールやらPCBボードなどが使えないっぽいのと情報量からしてRev.5の方が多そうやったので。
ちなみに10Dofと6Dofの2種類があるけど、基板上に実装されているセンサーデバイスが色々違うみたい。
単に10機能か6機能かの違いと思っとけばエエのかな。
10機能の方には気圧センサとか磁気センサとかそんなのが諸々使えるようになってって、自立飛行などがやりたかったら10Dofの方が良いかもね。単にFPVレースだけなら6Dofの方が安いのでそれで、そゆ人の方が多いのかも。

[FC設定ツール]:CLEANFLIGHT

[OSD]:MicroMinimOSD
※OSDは今更ながらやけど、オーバーレイスクリーンディスプレイ的なことで、画面上に色々な情報レイヤーを表示する為の物。

[GPS]:NZ GPS
※GPSもいろんな種類があるけど、機体が小さいのでコンパクトな方が良かったのと、これ使えるよ的な事聞いたのでw
ちなみに、「OP GPS」はオープンパイロット用、いわゆるCC3D専用で「N32+ GPS」はMINI NAZE32専用のヤツ。

[レシーバー]:FrSkyのTFR4(TFR4Bの方が薄っぺらなので小さい機体には良いかも)
プロポがFutabaのT18SZになったので、レシーバーもFutabaに互換したヤツ。
プロポ設定のシステムタイプで「FASST MULTI」にしてバインドさせる。このレシーバーの出力をPPMで使用する。
受信機のCH3とCH4の信号ラインを付属のジャンパーピンで短絡するとPPMモードとして機能する。
PPMモードだと8CHが使えるようになるねんけど、全部CH1の1本のケーブルでFCに信号が送信される。
あと、PPMモードの場合、2CHからRSSI信号が出るようになる。
RSSIってのは、受信機が受信してる電波感度を出してくれるみたい。あとで出てくるOSDにRSSIを%表示させる所がある。
ちなみに、NAZE32にRSSIを入れれそう。
FCにRSSIを入れてやると、機体を飛ばしてる最中に電波感度が50%以下になった時にはRTH(リターンtoランチ)で飛び立った地点のホーム付近に戻してくる。とかのフェールセーフ的な動作をさせれるんやと思うけど、そこまではまだ試してないのでタダの妄想。

[モーター]:1806-2400KV

[ESC]:ZTW 12A OPT ONE SHOT125

[バッテリー]:3セル

[ATV送信機]:現状のテストではTS5828を使用中(BOSCAM BOS600)
ちなみに、ATV送信機を使う場合、使用する送信機1個ずつ、電波局免状の取得携行が必要やで~
とか、ゆーてみたりw
俺もちょっと大人になったのwww

[FPVゴーグル]:SKYZONE


とかなんとか、まぁ、ざっとそんな感じの構成でFPVドローンをやるわけやね。


で、何が苦労したかつーと、PCBボードを使って、NAZE32とMicroMinimOSDとNZ GPSで各それぞれの設定はまぁ、色々情報を参考にさせてもらいつつ、あまり苦労せずいけたんやけど、何せOSDを使いながら、NAZE32のPID諸々設定変更をする為に、CLEANFLIGHTを使おうとすると、CLEANFLIGHTがデータ受信中のまま止まってしまう。つー感じでw

で、いろんなところで説明されているOSDとGPSの設定のままやと、アカンつーことで接続、つかPORTの使い方を変えてみたらとりあえずうまくいけた。

多分やけど、このPCBをそのまま使ってると、おのずとポートの接続状態が固定されてまうので、ほぼ解決は難しいんやないかな。
まぁ、オープンソースなのでソースコード側で触れば行けるようになるかもやけど、その方法はもうチョイ調べんと、なんとも言えんなぁ・・・。

つことで、前置きが長くなってもたけど、機体の配線というか接続設定方法の説明は次回。

設定諸々 → NAZE32 & CleanFlight のカテゴリ参照

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