2012年01月 - ホビる-ド素人がRCマイクロヘリで3Dフライトを目指す備忘録ブログ

リポチャージャーケースのLED表示加工

リポの自作ツインチャージャーだが、1号機ではまだ、ケース側にチャージLEDの消灯が分かる穴加工をしていなかったので、追加加工した。

チャージ回路は2系統なので、まずはケースの蓋側に2mmの穴を2個あけ、その穴にφ2mmの透明プラ棒を面一で接着。
リポチャージャー 製作

裏側はこんな感じ。
リポチャージャー 製作

で、実際の点灯状態がこんな感じ。
リポチャージャー 製作
うん、なかなか、それっぽくなってるっすね。


で、小技だが、透明プラ棒の表示側カット面はやすりで少し表面をザラつかせる。
そうすると、光が拡散して視認性が良くなる。
とN氏が横でうるさかったのでそうしたwww

ま、確かに、見やすく光ってますw


ん?今までどうやって充電完了見てたかって??
うちに来るなり、蓋開けて充電してはりましたwww

これからは、ちゃんと蓋したまま認識できるっしょw
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Genius CPのキャノピー破損w

今日は、夜中の3時過ぎまで、N氏と夜間フライトw

とりあえず、今日の結果は・・・

まずは、N氏。
6軸モードでのケツホバだが、300mAhのバッテリーで丸々1本を浮かし続けてるのを初めて見たw
見てる感じ、6軸モードではちゃんと操作したとおりにホバし続けれているようだ。
・・・本人が一番驚いていたがw
「やればできるやろっ」だってw

が、3軸モードだとやはり、まだ駄目なようだ。
それだけ6軸制御の凄さが分かる。

3軸モードでの操作の手元を見ていると明らかにスティック操作が大き過ぎる(エルロンなどをフルに倒してる)ので、それを教えると、本人も意識的に分かっているが、ヘリの挙動をみて勝手に手が大きく動いてしまうそうだ。
慣れるしかないな・・・。


俺の方はテールブームの補強をした後の初フライトだったが、確かに安定してる気もするが、それほど大きな差は分からんかったw
ピルエットも、あんまし進化もないまま、まぁ、今の腕だとこんなもんかな・・・。
くるくる回していると5~6回に1回は、やべぇ!って感じで、激しく着地させたり、距離が足りなくて壁にHit!させたり(汗


で、久々に6軸モードにして飛ばしてみたが、やっぱ6軸だとかなり楽勝な感じで操作できる、ピルエットも相当ゆ~っくりと回しても機体制御しやすい。
あまりにもゆっくりし過ぎると、ピルエットというよりは定点じゃない場合、軽いプチ旋回って感じ。

早めのピルエットだとラダー当てっぱなしでの連続2回転なども成功したりする程安定してる。

が・・・調子をコキ過ぎた・・・連続3回転やら、左右2回転などやろうとして、激突しまくりw
修理したスキッド折りまくりでキャノピーに穴開いたwww

Genius CP キャノピー
キャノピー付けてて良かったwww
こういうことなんやな、キャノピー無けりゃ受信機が逝ってまう確率もあがるだろうな。

そんな感じで、まぁ、大きな破損はなく、今日も無事終了となった。

あとは、待ち時間に、リポチャージャーのLED点灯部分のケース側加工をやったので、別記事に掲載しておく。



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朝まで生テレビ

朝まで生テレビで、橋下VSアンチ橋下をやってるw

こんなやつらが同じ大阪におるとは、恥ずかしい。
こいつら、大人にたてつく小学生に見えてくるwww

特に、際立つアホは薬師院w
こいつ大学教授みたいだが、こんなやつが人を教えるところにおるからどんどんダメな奴が育つんや。
言いたいことだけ支離滅裂に言い放ち、欲しいものだけ要求し、リスクも負わないw
こんなヤツが多すぎるわ。

・・・にしても、コイツゆーてることがアホ満開やなwww

まぁ、昔っからこの番組は、わーわー、ぎゃ~ぎゃ~、ゆーてても、毎回結論は出ずに終わるからのwww

とりあえず、俺の周りだと、独裁されてもかまへんからマトモにしてくれ、寧ろ独裁してくれ、ゆーてる大阪市民の方が多いけどなw
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Walkera DEVO8の設定初期値

soramuraさんからコメントをいただきましたので、とりあえず、DEVO8の初期値と思われる設定を書いておきます。
フルセットを通販購入したお店ではホバリングテスト後に発送とのことで、多分、入荷したまま一度ホバするの確認してるだけだと思うので、多分・・・工場出荷値なのだと思いますが、定かではありません。
とりあえず、届いた後、設定変更する前に、モデルコピーしてたので、この設定はデフォルトだと思います・・・。

※各ショップがホバ確認後に送ってくれてるというのもにわかには信用してませんが、気にもしてませんので・・・w


・・・以下ご参考ということで。
【Function Menu】

■Reverse Switch

Elevator:Normal
Aileron:Normal
Throttle:Normal
Rudder:Normal
Gear:Normal
Pitch:Normal
Gyro:Normal
AUX3:Normal

■Travel Adjust

Elevator:U100.0%,D100.0%
Aileron:L100.0%,R100.0%
Throttle:H100.0%,L100.0%
Rudder:L100.0%,R100.0%
Gear:+100.0%,-100.0%
Pitch:H100.0%,L100.0%
Gyro:+100.0%,-100.0%
AUX3:+100.0%,-100.0%

■Sub Trim

Elevator:0.0%
Aileron:0.0%
Throttle:0.0%
Rudder:0.0%
Gear:0.0%
Pitch:0.0%
Gyro:0.0%
AUX3:0.0%

■Dual Rate and Exponential

Channel:Elevator/Aileron/Rudder
Position:Pos0
Dual Rate:100%,100%
Exponential:Line,Line
Normal Mode:Switch
Stant1:Switch
Stant2:Switch

■Throttle Hold

Hold Status:Inhibit

■Throttle Curve

Mode Normal Mode
Exp.:On

Curve Setting
Point:
L:0.0%,Output:0.0%
1:16.5%,Status:Inhibit
2:33.5%,Status:Inhibit
M:50.0%,Status:Inhibit
3:66.5%,Status:Inhibit
4:83.5%,Status:Inhibit
H:100.0%,Output:0.0%

■Mix to Throttle

Channel:Elevator/Aileron/Rudder
Switch Select:Always On
Up:0%
Down:0%

■Gyro Sensor

Mode:Manual
Switch:MIX SW
Pos0:75.0%
Pos1:70.0%
Pos2:50.0%

Mode:Automatic
Normal Mode:75.0%
Stant1:70.0%
Stant2:50.0%

■Pitch Curve

Mode:Normal Mode
Exp.:On

Curve Setting
Point:
L:-100%,Output:-35%
1:-67%,Status:Inhibit
2:-33%,Status:Inhibit
M:0%,Status:Active,Output:+20%,Hovering:On
3:+33%,Status:Inhibit
4:+67%,Status:Inhibit
H:100.0%,Output:58%

■Program Mix

No.Program Mix1~8:Inhibit

■Fail Safe

Elevator:Holding
Aileron:Holding
Throttle:Holding
Rudder:Holding
Gear:Holding
Pitch:Holding
Gyro:Holding
AUX3:Holding

■Trainer

Switch:Left Trim,Right Trim
Elevator:Inhibit
Aileron:Inhibit
Throttle:Inhibit
Rudder:Inhibit
Gear:Inhibit
Pitch:Inhibit
Gyro:Inhibit
AUX3:Inhibit


■Timer

Timer1 Stopwatch
Switch:Inhibit

Timer1 Countdown
Switch:Inhibit
Set Time:10:00


Timer2 Stopwatch
Switch:Inhibit

Timer2 Countdown
Switch:Inhibit
Set Time:10:00
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Genius CPのスキッド折れ対策動画

Genius CPのスキッド折れ対策用の補強金具製作の動画をアップしてみた。
見たら分かると思うけど、ちょー簡単に作れるよ。
試してみて。





俺的には、久々に結構気に入った感じの治具つーか部品なんだなw
「簡単に」とか「直ぐに」とか、結構好きかもw
詳しい説明はこっち

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Genius CP テールブーム補強

今~~日は、さっぶいなぁ~。

今日のお題は・・・え~と、GeniusCPのテールブームの補強。
ヘリモンとかで売ってるテールブームホルダー&ホリゾンタルセットとかいう奴に似た感じの物を作ってみよう。

このテールブームの補強については、hiroさんからコメント頂いてたりもしてまして、一言でいうと、
とりあえず瞬間接着でも十分なので、φ1mmのカーボンロッドでテール補強は必須でっせ。

と、まぁ、これは、壊れるとかそういう問題ではなく、多分、剛性のことを言っているのだろう・・・
補強しとかないとテールがプルプルしたりしちゃうよ、と。


ケツがプルプルつーのは、どこかのブログ・・・ちゃうわ、ヘリモンの商品説明やわw
で読んでいたので、うすうす分かってはいたものの、キットが1500円もすんのかよ!フレームより高いやんけ!
つーことで、何もしないままだったのだ。
あと、補強バーは100歩譲ったとしても、俺個人的にはあのホリゾンタルちゅー水平尾翼みたいなんが、どーもセンス的に受け付けないというか、んなもんイランっ!て感じだったのもある。


つーことで、カーボンロッド買ってきた。・・・正確には、先々週位だったかな?N氏に頼んで買ってきてもらっていたのだw
が、そのままバタバタと忙しく手つかずになっていたものを、早速、作ってみた。


今日は、結論画像から。
こんな感じ。

完成図
Genius CP テールブームホルダー製作

真中よりちょっと後ろ寄り。
Genius CP テールブームホルダー製作
あ~写真見るとなんかテールブームがぎゅーんって曲がってるように見えるが、それカメラの感じとか目の錯覚的なものですわ。現物はちゃんと、ま~っ直ぐです。


で、製作の前に、あーだこーだ悩んだ所があったが、箇条書きにすると、

1.補強バーの取り付け方法(瞬間でちゃちゃっと済ます or ちょっと凝ってみるか)
2.補強バーの長さ
3.補強バーの取り付け位置(バーの長さにも影響する)

で、とりあえず、こうすることにした。

1.作り方はちょっと凝ってみることにする。
取り付け方法は、ヘリモンのキットの写真を・・・良く言えば参考に、悪く言えばパクリwww


2.補強バーの長さはムズかった。
キットの長さを見ると、約85mmってあるんだけど、ちと長いように思ったのと、N氏のV120D02Sの画像を見直して、やっぱこの位かの・・・的な所でバクっと80mm位にすることにした。あんまり変わらんが・・・


3.取り付け位置だが・・・、ヘリモンの商品画像みたいに機体側はフレームのスキッドの後ろ足の付け根辺り、とは思ったのだが、V120D05Sとか他の機体を見ると、大概が付け根ではなく、後ろ足の下からちょい上あたりになっていたりで、正直悩んだ。
強度もたす為には三角形のエリアを広く取る方がええのかなとか・・・
でも、スキッドの下の方だと、スキッドが広がったりふにゃふにゃなので余計に振動したりすんのかな?とか・・・
あと、下の方だと、スキッドの幅が狭くなってるので、ネジを切るとスキッド自体が折れ安くなるんぢゃ?とか・・・

色々考えているうちに、ヘリモンの写真をみると、スキッド自体がノーマルじゃないので、そこら辺にしか付けられへんのやわ・・・ってのと、どうせ、スキッド折れまくってるわけなので、そのうち同じようにしようと思えば、スキッド切り落とすことになるなら、今、下側に取り付けてみて試してみればいいか・・・
という結論に至り、下記の位置に決定。

Genius CP テールブームホルダー製作

テールブーム側の位置
Genius CP テールブームホルダー製作


ほんで、加工方法だが、まず材料。

とりあえず、困った時の釣具屋さんwwwにひとっ走りw

で、これ買ってきた。
Genius CP テールブームホルダー製作

これね、ちょっと前に、イメージした形を、こんな部品ねーか?ってN氏に聞いたところ、釣具屋行けや。
と言われてたんで、行ってみるとあったあったwこれこれw

余談だが、N氏は釣りが得意でウキとか竿とか自作してはる。だいぶ前に、チヌ釣りは何度か連れて行ってもらった事がある。てか運転ずっと俺やったけどw
今年はまた久々に行きたいな。

余談はおいといて・・・。
ま、とにかく釣具屋は馬鹿に出来ん程細かいパーツがてんこ盛りなので、マイクロヘリユーザーには良いかもね。

1.カーボンシャフトを80mmでカットして、ウキ用カンを両端に突っ込んでみたところ、全長が長くなりすぎたので、カーボンシャフトをカット。
結局カーボンシャフト70mmで全長約80mm弱ってかんじ。

で、カーボンシャフトにカンを突っ込んだだけだと、径があってないのでスカスカなので、ペンチで潰して固定する。

こんな感じ。
Genius CP テールブームホルダー製作
カン潰しは強くやり過ぎると、カーボンシャフトまで潰れてしまうので、抜けたりグラグラしない程度に丁寧に潰す。

当然ながら2本作る。(カン4個潰す)
Genius CP テールブームホルダー製作


2.テールブーム側の取り付けは、色々な方法があると思うが・・・
とりあえず0.5mmのPET板を5mm×20mm位にカットして、それを2つ折にするというか、手元にある破損したテールブームなどを挟む感じで巻く。
でペンチで摘まんだ状態でストーブの上とか、コンロの上とかで軽く炙ると、い~匂いがしてきて・・・ちゃうちゃうw
丁度テールブームの角材に馴染む感じでええ具合の形に熱で変形する。

Genius CP テールブームホルダー製作

あまりキッチリ角々に形どってしまうと、スルスルになるので多少丸みがある程度が良い。
スルスルはあとでネジ挟んで締めるイメージなのでガッチリ固定できるはず。
ネジで締めてもユルユルの時は、まぁ、厚手のビニールカットして巻くとか、なんか適当に。

材料はなんでも良いが、アクリル板などは割れる可能性が高いので、塩ビやPETなど曲げても割れないような素材のものがええかな。今回は手元にあったPET板を使った。
板厚は0.5mmで十分。

ほんで、出来たのがこんな部品。
Genius CP テールブームホルダー製作
これにカーボンロッドを固定するネジ穴をあけて終わり。


3.組み付け
あとは淡々と組みつけていくだけ。

後ろ側
Genius CP テールブームホルダー製作

機体側
Genius CP テールブームホルダー製作

機体側の裏
Genius CP テールブームホルダー製作

ちなみに、今回の取り付けた部品の総重量は1g未満。(最小単位1gの測りで0g)
材料代は約3~400円。
製作時間は30分位。


手で触った感じ、かなり頑丈になった感じです。
でも、実はまだテストフライトしてませんwww
明日も忙しいので、土日のお楽しみ・・・か。
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Genius CPスキッド折れ完全対策!?

はぁ、バタバタと忙しく、ゆっくりと記事を書けなかったりするが・・・
ちょっと休憩、頑張って記事書きますかぁ。

さて、前々からGeniusCPのスキッドが折れやすいって話が多々あったりで、俺も何度も何度も折っては修理、折っては修理と、修理については前にも記事を書いたりもしたが、修理方法はいろんな人が色々な方法を紹介されてるので、まぁええとして、フライト練習中に折れるとその度に修理が面倒なのだ。

今日は、折れてから修理ではなく、そもそも、折れなくしてまえっ!
つーことで、なんかえ~方法ないか常々考えていたのだが、うんこしてる時(お食事中の方すみませんwww)に思いついたのでやってみた。


まず、クリップだ。
(クリップどんだけ好きやねんwww)


下のラフ図のようなものをクリップで作るだけだ。
Genius CP スキッド金具イメージ
絵が下手なので、なんじゃこれ?な人は下の現物を(汗


右足用
Genius CP スキッド金具R1
左用はこれの対象の形で曲げ曲げつくる。

左右2個で1セット。こんな感じ。
Genius CP スキッド金具RL
クオリティがどうの・・・とか聞こえてきたのは、無視して・・・w

次に取り付け方といこうか、

1.まず、右足から、金具をスキッドにぶら下げる。
Genius CP スキッド金具R2
左右とか向きとか間違えないように。
ほんでもって・・・

2.くるりとひっくり返して・・・赤い矢印をひっかけて、黄色の矢印のイメージで金具の下側を前方へ「パチン」と音がするまでスライドさせる。
Genius CP スキッド金具R3
「パチン」という音は、あとで説明するポイントによって変わってくるが・・・要は良く折れると悪名高き「足」ちゃんの上を少~しだけ無理やりスライドさせる感じで「足」ちゃんを通り抜けるとパツンっ!と収まる感じっすよ。

3.そうすっと、こうなる。
右足装着完了!
Genius CP スキッド金具R4

4.同じく左側もぶら下げて・・・
Genius CP スキッド金具L1

5.くるっと回転させて、金具の上側をはめ込んで・・・
Genius CP スキッド金具L2

6.金具の下側を「パチン」と、スライド。
Genius CP スキッド金具L3

そうすっと、こうなる。
Genius CP スキッド金具RL2
おお~ミラクルwww


でもって、軽く金具の解説をすると・・・
Genius CP スキッド金具R5

マイナスピッチで急激な着地をしたりしたときには、スキッドの「足」ちゃんで踏ん張るんではなく、赤い矢印のトコで、クリップちゃんが踏ん張ってくれるので、スキッドがぐんにゃりと曲がったりしないのだ。
よって、折れん。耐久テストなどしてへんから多分・・・としておこう。

で、絶妙な調整が必要なのが、オレンジ矢印の所をどの程度狭くしておくか・・・だが、ここを狭くしておくことで、黄色の矢印のように絶妙にクリップのバーよりもスキッドの「足」ちゃんが外側に出るようになるのだ。
要するに、この黄色部分の出方でクリップバーが後ろにズレるのを防ぐというわけ。
逆に、装着の際には、この出っ張りを少し無理にスライドさせてハメるので、「パチン」となる。
あ、「パチン」は少し言い過ぎた、「ポクっ」位やわwww


さて、スキッドが折れるのは、大半が両前足だけだと思うので、この足養成ギブスwを装着しておくだけで、取り合えずは、折れにくくなるんちゃうかな。

ついでに、ササッと作りたい人は下記寸法をご参考に。
公差や加工治具のことなんか全く考えてない図面だけど、かなりええのん出来るんちゃうかな。

Genius CP スキッド金具図面


ほんでもって・・・も~~っと、サクッと作りたい人は下記でもOKだ。

GeniusCP強制ギブス丸穴版www
Genius CP スキッド金具丸タイプ1

装着イメージ
Genius CP スキッド金具丸タイプ2
このままだと、前にすっぽ抜けるのでw
スキッドの赤矢印付近にシリコンチューブを突っ込んで、ギブスが外れないように留めてくれ。
うん、これはチョー簡単だな。
チューブは試してないが、多分内径φ1mm位がええんちゃうかな。

あ~材料は、クリップ2本、工具はラジペンのみで、大体15分位で作れると思います。
上手い人には無用の長物だが、俺みたいな下手くそ学級は、みんな真似しろwww
とりあえず、折れへんで~~~w
修理時間も、お金も節約できるで~~~w
スキッド守った代わりに他のトコが壊れたって言われても知らんし~~~www
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Genius CPでピルエット

GeniusCPでピルエットの動画を載せてみた。

めちゃめちゃ右往左往してるけど、一応とても冷静且つ、慎重にやってるつもりw



けど、まぁ最後はカーテンに激突www
損傷なし(汗
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V120D02Sの超手抜きアメンボw

先々週のお休みの日の動画をアップした。

何の動画かというと、N氏がV120D02Sをホバリングさせようとしても、なかなか浮かせられずローターで地面を擦りまくって、まるで楽器のようにぎーぎーと音をたてはるので、おもろ過ぎるちゅー話。

あまりにも、ぎーぎーするんで、流石にブレードが痛むで~と思って、とりあえずその辺に転がってた丸棒と丸パイプ(どちらもφ5)をスキッドに通してクロスさせ、輪ゴムで固定。
片方は輪ゴムが手元になかったので、マジックテープで。このアンバランスさはとても心地よい。好きだw

アメンボ1
ぱっと見、なんとなく、それっぽいw

丸パイプ側
アメンボ2
マジックテープw

丸棒側
アメンボ3
輪ゴムwww

まぁ、しかしや、一応、機能しとるからのw


おもろいw
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RCヘリの用語集コーナーです。

RCヘリに出てくる用語集です。
あくまでも初心者の初心者による初心者のためのブログですので、あまり正確でないかもw
しかも、思いつく度に書き足す感じでw


【す】
スワッシュプレート:
ヘリの姿勢を制御する為の装置。サーボから伝達される前後・左右・上昇下降・の情報をメインローターに伝える為のもの。メインブレードは常に回転しているので、サーボのリンケージなどとは分離して情報を伝達しなければならず、それを行う為の仲介的な部品。
基本的にこのスワッシュプレートの傾きとメインローターの傾きく向きは等しくなる。傾く量はまた別。


【ち】
チャンネル:
プロポで操作(制御)できる数。サーボやモーターや回路を使って動きをさせれる数。
車だと前後進で1ch、左右で1chの合計2chを使うって感じ。
ヘリだと、
上昇下降で1ch、前進後進で1ch、左右旋回で1chの合計3chなのが大体トイラジ。
上昇下降で1ch、前進後進で1ch、左右旋回で1ch、左右横スライドの合計4chなのがいわゆるFP機(固定ピッチ機)。
上昇下降がローター回転数1ch+メインロータピッチ制御1ch、前進更新で1ch、左右旋回で1ch、左右横スライドで1ch、ジャイロ1chの合計6chなのがいわゆるCP機(可変ピッチ機)。
あとは、タイヤを出したり引っ込めたりで+1ch、ミサイル発射で1chなど、基本させたい動作毎に1chが必要。

ただ、操作としては全部バラバラに操作するわけではなく、ローターの回転数とピッチ角などは予め、プロポ側で設定してピッチカーブなどといった、スロットルの開度に連動したローター角度を設定しておき、操作はスロットルだけのような感じにする。

ちなみに、DEVO8では、ピッチを設定できるポイントはスロットル上の7ポイントとなる。

【ふ】
プロポ:
送信機のこと。機体を操作する装置。

ブラシモーター:
モーター内のローターを回すのに、整流子(ブラシ)でローターのN極、S局を切り替える方式。
ブラシが接触し続けているので、摩耗によりモーターの寿命が悪い。

ブラシレスモーター:
ブラシが無いモーター、イメージ的には交流モーターのような回し方。
アンプと呼ばれるドライバ素子(一般的にはFET)からパルスを出力し、パルスのON時間とOFF時間のデューティー比を可変させることでモーターを制御する。
ハウジング側がマグネットの物とか、コアがマグネットの物とか色々あるらしい。
回転の出力効率が良いらしい。

ブレード:
各ローターについている羽自体のこと。メインブレードやテールブレードなどと呼ぶ。

【リ】
リポ:
リポバッテリー、リポ電池、などと呼ぶ。
リチウムイオンポリマー電池のこと。形状が異なるだけで、基本リチウムイオン電池と同じ。
充放電特性なども、基本リチウムイオンと同じ。ポリマー形状なので、コンパクトに軽く作れるのでRCヘリ向き。


【ろ】
ローター:
プロペラのこと。メインローターとテールローターがある。

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