Walkera - ホビる-ド素人がRCマイクロヘリで3Dフライトを目指す備忘録ブログ
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MasterCP用ブラシレスアンプ基板製作(部品実装2)

MasterCPブラシレスアンプ製作の続き。

とりあえず、残りの部品を全部実装した。

こんな感じ。
MasterCPブラシレスアンプ制作部品実装 MasterCPブラシレスアンプ制作部品実装

ついでに、重さを測ってみたり。

ノーマルアンプ
MasterCPブラシレスアンプ重量比較
29.14g


一次試作アンプ
MasterCPブラシレスアンプ重量比較
54.13g
デカいだけに、重たいわな。


二次試作アンプ
MasterCPブラシレスアンプ重量比較
31.72g

ノーマルアンプとの差17.72gやねんけど、
おもろいことに、ほぼ、メインモーターの1本増えたケーブルとコネクタの重さ分が増えてる感じ。
現状では電流容量稼ぐのに、銅バー付けてるけど、実際には内層パターンに置き換えるので、若干軽くなるかな。

さて、動くか動かんかは五分五分やなw

MasterCPテールブーム交換諸々

久々にヘリいじり。

前回のフライトから約2週間、そのまんまほったらかしになってたので、次のフライトに向けて久々の準備。
てか、修理w

まぁ、前回のフライトでは運よくそんなに破損はなかったのだが、仕事の帰りにホームセンターに寄ってふと思い出したつーか、ついでつーか、テールブームを交換しようと思い立ってアルミパイプを買ってきた。

で、作った。

こんな感じ。
MasterCP テールブーム修理 MasterCP テールブーム修理

目分量でとりあえず切り欠き入れて・・・

MasterCP テールブーム修理

エエ感じにジャストフィット。


ノーマルは240mmなのだが、ブラシレス化したMasterCPのラダーレスポンスが悪い感じだったので20mm伸ばして260mmのも作ってみた。

MasterCP テールブーム修理

ブラシレスアンプは現在、えっちらおっちら開発中やねんけど、なんしか部品シンボルやらフットパターンの登録にえらい時間かかってもたw
N氏からは先週中頃に最終選定した部品リストが送られてきたので、変更になった部品の登録など。

クマー隊長が来阪されるとのことで、なんとかそれまでには2次試作を間に合わせたかったのだが、忙しすぎて間に合わずw

ってことで、とりあえずは、俺の機体でブラシレスのご意見をいただこうかと一通り整備した。

が、これまでのテストフライトで何度も激突させてたので、よくよく見るとアンプのケーブルがあっちもこっちも千切れかけw

収縮チューブを剥がしてみると、もっとヤバイもの発見w
MasterCP ブラシレスアンプ修理
電解コン逝ってるw

ま、いわゆるパンクっつーヤツじゃなくて、これは地面に激突の際、押しつぶした感じやなw

前回の時収縮チューブののなかで何か汁でてるなぁ~と思ったりしててんけどw
ぱっと見分からへんかって、そのまま気にしてへんかってんなw
N氏に怒られるわw
まぁ、105度品ちゃうけど、交換しといたんでええやろ。

MasterCP ブラシレスアンプ修理

ケーブル類も全部付け直して復活。

MasterCP ブラシレスアンプ修理

MasterCP ブラシレスアンプ修理 MasterCP テールブーム修理

まぁ、世間一般的には、こゆのんを「真っ直ぐ」て言うんやろな~ってゆ~くらい、真っ直ぐなテールw

Master CPブラシレス化テストフライト3日目

週末、突貫工事で修復したMasterCPのテストフライト。今回が3回目の出陣。

前回までで粗方当たりは付けてんけど、まだ、あれこれと検証したいつーか、やってみな分からへんことがあるねんな。

モーター選定も悩ましい所やけど、とりあえず、ピルさんの3200KVをためしたり、色々やってみてやっぱり、3500KV以上の方が面白い感じかも。

今週の動画。



背景に木があるから、見辛いけど。
雪交じりの強風でちょ~寒かった。

今回のテストフライトで、ほぼ、MasterCPブラシレス化の方向性は見えてきたかな。
今の試作アンプでは大きさもデカイし、部品もエイヤーで選定してるけど、2次試作用に回路設計と部品選定をしつつ、とりあえず基板起こしに取り掛かり中。

1次試作はホンマの「とりあえず」やったのでモータードライバの制御にGenius CP用のCPUをそのまま、パクッて動かしてるねんけど、2次試作では一応、フルオリジナルの方法で基板設計中。

来週中には、もうちょいマシなもの仕上げたいけど・・・微妙w

MasterCP応急修理

金曜日の夜中・・・
バタバタしてて、先週のフライトから戻ったまま、全く開けてもなかった荷物からヘリを取り出し、なんとか土曜日のフライトに行けるように、応急補修した。

MiniCPとV120D02Sはいつでも飛ばせる状態やねんけど、MasterCPがボロボロやったんで、とりあえずチェック。

前回のMasterCPブラシレス化のテストフライト・・・パワー上がってる分、落下衝撃も激しいわw


今回は全バラに近い状態までばらしてみた。
ヘッド周りは、想像通り、スピンドルシャフトが曲がってたw

Walkera MasterCP ロータヘッド分解 Walkera MasterCP ロータヘッド分解

パーツ注文してる間もなかったし、交換する部品がない・・・
曲がりを確認して、元に戻したw
Walkeraチビヘリ、こんのくらいなんてこたねーしwww
ちょっと、ブレる位やw

Walkera MasterCP ロータヘッド分解 Walkera MasterCP ロータヘッド分解

砂、埃で結構汚ちゃないんで、掃除して組み直す。
カラーなどの取り付け向きを間違えへんように。


次にテールブームの曲がり補修。
Walkera MasterCP テールブーム補修 Walkera MasterCP テールブーム補修
う~む・・・
上下左右にふにゃふにゃに曲がっとる。
この辺の3D的な壊し方はかなりマスターしてきたわw

とりあえず、エイヤーで手で戻し、先っぽの固い所や微調整は、もっぱら机の引き出しとかドアの隙間とかに挟んで力技で修正w

ほんで、メインフレーム・・・
Walkera MasterCP メインフレーム応急修理 Walkera MasterCP メインフレーム応急修理
ええ具合に真っ二つw

受信機にはジャイロが載っかってるので、割りと水平にしっかりつけたいねんけど・・・
あ~やったり、こ~やったり・・・と色々補修方法は思い当たるねんけど、とりあえず飛ばせりゃええか・・・的な方法・・・で、両面テープwww

Walkera MasterCP メインフレーム応急修理

カーボン板に両面テープを張ってそのままフレームの折れてる所に貼りつけ。
結構強いw


あと、エルロンサーボがズルズルに滑ってたので交換。

以上で終了~

で、今日、テストフライト行ってきたが、エエ感じのフライトができたw

Master CP メインブラシレスモーターフライト

お~、忙しかった~

バタバタしてる間に、中国からロックオンされとる始末やしw
ロックオンされたら、躊躇せず、即、ミサイルでもビームでも打ち返さんかいwww
中国が文句ゆーてきたら、ん?何かあった?て、寝ぼけたったらええねんw
な~んてw

ま、中国製ヘリで遊んでる俺的には、Walkeraに飽きるまでは程々にしときや~・・・とw



えっと、そうそう、先週末のMasterCPブラシレス化の初テストフライトでは惨敗で帰ってきた訳やねんけど、今週はエエ感じやで~


つことで、とりあえずあれこれ動画やw

まずは、先週のダメダメ具合からw





要は、モーター選定時のデータが間違ってた訳やねんけど、全くの回転数不足。




さて、今回がテストフライト二日目。

前回、ロータの回転数絶対的に足りへんのちゃう?ってことで、ピルさんから預かってた4200KVのモーターに交換したヤツでのテスト。
このモーターは手で回してみるとシャリシャリゆーてたんで、大丈夫かなベアリング死んでるんちゃう?・・・とか思いつつ、何回かの部屋ホバで問題なさそうやったんで、とりあえず他にモーターあらへんし・・・
ま、えっか気にせんとこかw


まずは、1発目、バッテリーが死んでる模様で、背面入れてふんわり降下、そのまま墜落www



まぁ、こゆのんを、無駄死ってゆーねんw
ただ、落ちただけwな~んも得るもんあらへんw

スワッシュのリンケージボールが1個もげたw
が、一対が生き残ってたんで、直ぐに修復完了。



バッテリーをマトモそうなやつに交換して、気を取り直して、フライト2発目。
おお~~かなり、エエ感じでパワーアップしとるで~
が、最初、エエ感じやったのに、ちょっと調子こくと、期待通りに墜落w





2回目の墜落は結構な激し目w
けど、20分位で復活。
スワッシュリンケージとサーボ一個交換とキャノピーテープ補修。

テストフライト3発目は・・・
動画がないけど、もっとエエ感じに飛ばしててんけど、もっと激しく地面に激突www
今度は、ピッチリンケージとサーボホーン1個、キャノピーがスルメみたいになりよったけどテープでとりあえず復活w


テストフライト4発目。
次はピルさんにバトンタッチ。



う~む、流石に上手いのw手慣れたもんやわ。
なかなか、良い感じの機動性になってきたっぽいなぁ~。



テストフライト5発目。
ピルさん2回目のテストフライト。



良い感じやったのに、最後に・・・w
この日は風が強かったもんね~、しゃ~ないわ~w



その後、最後は相変わらず俺が派手に激突させ、流石に今度は大破www
つっても、サーボ1個とフレーム受信機部分の補修位でまた飛べるんちゃう?
みたいな感じwww


なんつーか、そう、これですわ、目指してるとこw
この日だけで大方、4~5回激しく墜落させてるにも関わらず、まぁほぼ現地修理でまた復活。
で、精神的ダメージもめちゃめちゃ少ない。
部品代も知れてる・・・

そんな機体だが、こいつがノーマルだとなんとなく、もっさり感があるのでV120D02S並みとまではいわんけど、レスポンスある感じにしたいつーのが、そもそもの目的やねんけどな・・・

大分近付いたかな。

今回のフライトは遠路遥々、nobさんが合流して、ピルさん、N氏と4人で楽しみました。
nobさんの2S化V120D02Sもなっかなかの良い仕上がりで驚きました。

Genius CP Walkera純正ブラシレスアンプの修正

先日、紹介したWalkera純正のGenius CPブラシレスモーター用アンプの、これっておかしいんぢゃね?

ってトコの修正など。


この記事を参考にする前に、自覚しておいてほしいのは・・・、
ん~と、あれやな、まずは、前提条件というか、

「ほんまに、回路定数がおかしい状態での部品実装がされている場合」ってのが前提での話なので、

メーカーからの出荷ロットによって正しく改善されていたり、手実装部隊のラインおばちゃんが性根を入れ直してたりすっと、逆に壊してしまうことになるので注意が必要やな。

あと、自分で部品交換などをした場合、半田不良とか、ブリッジ(着いては行けないトコがひっついたり)したり・・・ってのは、壊れると思うので、あくまでも自己責任で。


それと、今となっては、ホビるが持ってるアンプ基板では確認のしようがないねんけど、FETのPch、Nchまでもが逆実装されてるかも・・・つーのは、限りなく「かも・・・」なのでw
ただ、逆に着いてたと仮定すると、これまでのおかしな挙動がものすご、スッキリと納得できるねん・・・
って感じ。



では、まずは、手元にあるGenius CPの基板をチェックしてみよう。
てか、ホビる的にはメイン、テールが2個一になってるヤツを全部1枚基板毎にバラしちゃってるるので、若干写真が違うかも。


1.現物確認
デジタルテスター(アナログでもええで)を持ってる人は、下記画像の抵抗値を全部測ってみよう。


Walkera純正ブラシレスアンプ(工場出荷状態)(中国で生産した場合w)
Walkera Genius CP Brushless AMP fail


測るのは、各U、V、W相の
・紫の270Ω
・水色の100Ω
・黄色とオレンジの100Ω
・黄色とオレンジの3.3KΩ
の全12個の抵抗値。


もし、手元のアンプを測ってみて、上記の写真と全く同じ定数を示したら、その基板はほぼ確実に製造不良品かと思われる。

少なくとも、W相の黄色の100Ωとオレンジの3.3KΩは完全に逆に実装されている。
なぜか、つーと、パターン現物がそゆ風な回路になっているからや。
基本、上記画像で色分けしてる各グループには同じ部品が載ってないとダメやねん。


W相だけ、部品レイアウトが違ってんねんけど、これは多分、基板設計で内層パターン引き回しだとか、基板サイズに配置を納めるが為に、そのようになった可能性があるだけでそれ自体は問題ではない。
(もっと本格的高周波な回路だと、パターン長やパターン角度などでクロックの反射などによる遅延が発生したりするが・・・ちなみに、このアンプ、おそらく6~8層やで、まぁまぁスゲぇことしとんで・・・とN氏談)


で、単純に上記のW層の逆実装だけなら、黄色100Ωとオレンジ3.3KΩを入れ替えるだけでええねんけど・・・


ここからが肝?w


赤Nchと緑PchのFET毎ごっそり逆なんぢゃね?みたいなw
本来正しいのは、写真の上側がPchで下側がNchやねんけど・・・。

で、デフォルトで実装されているFETのパッケージマーキングからデータシートを探しに探して世界中を駆け回ってみたけど、ロシアあたりで手掛かりが消えたので、未だどっちがPchでNchなのかが不明なまんまやねんな。
大分前にそのへんは記事書いたような記憶がうっすらあるけど・・・

A8E4Dってのと、G7E4Gってヤツ。
誰かデータシート持ってまへんか~、または、あ~それ、使こた事あるわ~って感じで、どっちがPかNか知ってたら教せて!

ん~、CIAにおる連れに探させてみっか~。
うそwそんな知り合いおらんわw
よ~て、3rpmで頭脳回転さしよる裏隣りのおじいちゃん位やわwww


気を取り直して・・・(汗

えっと・・・要するに、デフォルトで載っかってるFETが分かんないので、ブツがハッキリしとるFETに載せ換えなしゃ~ないわなw


2.FETの実装
つことで、適当なFETを探す。なるべくON抵抗の小さいものを選んで、画像の上側にPch、下側にNchを間違いなく載っける。


ほんで、ここからは、ちょっと苦しい作業になるw
なんせ1005サイズのチップ抵抗なんで、小さ過ぎw

理想的には、半田ゴテ二刀流が楽やけど、俺の場合、半田ごてを2本温めるのを苦に思うほどの面倒くさがりなんで、斬鉄剣のようにコテを捌くwww

つか、単に盛り半田して、ちゅんっっと外すだけやけどw
その際、半田の表面張力でコテ先に抵抗がくっ付くので、失くさないようにコテを机の角でゴンっ!って感じで部品を振り落とす感じw
5~8秒程度は熱加わっても大丈夫やと思うので、慌てずに。
熱加え過ぎでの注意点は、抵抗の両端のリードが熱で剥がれ落ちない様に注意が必要かも。


または、部品代位は知れてると思うので、1005サイズのチップ抵抗の新品を調達しておけば、外す部品は死んでもらっても構わない。

くれぐれも基板側のパッドやパターンを剥がしてしまわないように!
その辺は熱の加え過ぎや力ずくでは外さないように~。


で、W相の逆実装されている抵抗100Ωと3.3KΩだけを入れ替えれば良いのではなく・・・

そう、ホビる的には、水色とオレンジの100Ωを中心に、Pch、Nch周辺がごっそり逆ということを前提にしているので、紫の270Ωと黄色の3.3KΩもごっそり入れ替えやなアカン。

てか、回路図的には、それが妥当なFETゲート回路ちゃうけ?って感じやねんなw


ということを踏まえ・・・


3.抵抗の載せ換え

レシピw

オレンジの矢印のように全部で7箇所の抵抗を入れ替える。(7箇所ってほぼ全滅やんなwww)
Walkera Genius CP Brushless AMP change


(調理時間40分)
1.紫の270Ωを3つとも外して失くさんよーに大切にキープしておく。
2.黄色とオレンジの3.3KΩを3個外して、1.で外れて空いている所に、載せて半田付けする。
3.W相だけ逆についてた黄色の100Ωを外して、2.で外したオレンジの3.3KΩの空き箇所に移動させ半田付けする。
4.大切にキープ中の270Ω3個を2.で外した黄色の3.3KΩの空き箇所と、3で外したW相の黄色の100Ωの空きか所に半田付けする。

出来あがるとこんな感じ。(日本で生産すると多分こうなるw)
Walkera Genius CP Brushless AMP true

ちなみに、N氏的には、赤丸囲みの所も、なんぢゃこりゃ~まぁ動くっちゃ動くかも知らんが・・・
意味わからんしぃ~らしいわw


で、これをちゃんとやると・・・多分300mAhのバッテリーでも、メインのみブラシレス化のMiniCPが約3.5分前後飛ぶようになるんぢゃないかと・・・。
N氏の機体では、ダイソーのキッチンタイマーで測ってその位飛んだわ。


まぁ、粗方、回路設計、パターン設計は間違ってなさそうなので、おしぃっ!やなwwww
完全に壊れへんミラクルっぷりに、ちょっとだけ感動したw
やるの中国w

番外編2、GCPブラシレスアンプのこうだったら怖えぇw

先日からのMaster CPメインブラシレス化に伴い、Genius CPのブラシレスアンプをあれこれ調べ倒しててんけど、ついに逝くとこまで逝ってまうか~って感じの妄想をちょっと報告w


一応、前回の記事
番外編、GCPブラシレスアンプのコレど~よw


あくまでも、ホビる的妄想の中での、
「もしも・・・ほにゃらら、だったら・・・」な世界なので、真に受けないようにw


例のGenius CPブラシレスアンプのPch、NchのFET周りの抵抗やらの定数があまりにもおかし過ぎる、という所なのだが、N氏と、なんでや~!?なんでや~?!と話していて・・・

ま、まさかっ!
これ、もしかして抵抗の実装場所を間違えた!つー凡ミスなんぢゃなくて、製造時のおばちゃんラインで実装する基板を180°回転させた・・・ひっくり返った状態でそのまま回路図通りに部品実装手半田して逝ったんちゃうか???wwww

つー途方もない妄想を始めたら、もう止まらへんw
あれこれ、また回路眺めながら、へ理屈的に考察してみたら・・・・

ま、まぢかよ!これ、めちゃめちゃ辻褄おうてるやん!www

って、感じやねんなw


ちょっとだけ具体的に説明すっと・・・

要は、基板の真ん中辺の部品は間違ってなさそうで、その真ん中を中心に左右の定数が真逆になってるねん、つーとこから、まさか~このPchとNchのFETまで逆に載せてるんちゃうけ??
と、妄想した訳やw

まぁ、こんな感じwww
Genius CPブラシレスアンプPWM出力段回路
んなわけ、ねーやん!なのは確かに分かるが、普通に眺めてると、どう見たって明らかに、P側とN側の定数がゴッソリ逆になっとんねん。

それと、
・基板上にシルク(実装部品の番号指示など)がない。
・部品自体にマーキングがない。
などもあって、間違って基板を逆さまに置いて実装する(できる)可能性はあるっちゃぁ、あるw
しかも、動くから気が付きにくいw


で、もし、逆に載ってたとしたら、どゆことなんのん?ってことやけど、こうなるねんw
多分やでw

Genius CPブラシレスアンプPWM出力段回路

FETにはフライホイールダイオードが入ってんねんけど、Pchはドレインからソースへアノード、カソードの向き。
Nchはソースからドレインにアノード、カソードの向き。

通常はFETがオフしたとき、モータが発電機となって発生する回生エネルギーを還流させる動きをすんねんな。特に高周波スイッチングの場合、電気バチバチてなるんでw

で、もし、Pch、Nchを逆に実装してしまったら・・・やねんけどwww
通常は、電源-GND間ショートつーことになって、ダイオードがパンっ!とか、プチっとか弾けて終わんねんけど・・・今のところそんな現象は起こってないし、聞いてない。

そう、実はここからが、ちょいミソやねんw

FETをON-OFFさせてるFETのPWM信号は、上側はH、下側はLでONするねんけど、おもろいことに、Pch、Nchを逆に実装してまうと、なんとどっちもツーツーのON状態になるっぽいねんなw

普通であれば、このツーツー状態はいわゆる電源ショートなので、3.7V300mAh、しかも20Cや30Cなどの放電力を持つ電源の場合、直ぐにFETは飛ぶはずやねんけど・・・ここがミラクル!w

このアンプはなんと、メインモータ、テールロータ、各3相、合計6相分の回路があるねんなw
こいつらが同時にONしているとすれば、なんという偶然か、上下のFETと各フライホールダイオードが6相分のパラレル接続、そう並列、に入っていることになる。
なので、程良く、電流が分散されて流れ、デバイス自体に損傷を与えないで済んでいるんぢゃないかとwww

で、信号がHレベルからLレベルになった時だけ電位差が生まれるのでモーターに電気が流れて励磁、回転する。

それと、モータが回ってると、出力段の電圧と、モータ側から逆起電力の電位差が低くなるので、なおさら部品にとっては楽な方向に転がる。


た~だ、これ、バッテリーのエネルギーのほとんどはツーツ状態のFETとダイオードに一気に流れ続けてることになってるので・・・

そう、例の巷で良く聞く、確かに俺もなってた、満タンバッテリーでぴゅーんと飛び立って30秒とか1分もたずに、ふわ~~っと降りてきて、直ぐにバッテリーが終わるって現象が起こるのが、ものすご納得できるねんなw

で、アンプがちんちん状態つーのも理解できる。
N氏曰く、この手のFETは多分単体で1A位は耐えよるらしいので、
丁度、壊れはせーへんけど、長持ちせーへんってな、
クレームにも出来そうにない、ちゅ~と半端な感じ?つーの?www

こんな状態のアンプで、きっと大容量のバッテリーで四苦八苦してた人もいるかもしれんなw
てか、俺も600mAhやらでガッツリ試しとってんけどwww

多分やけど、長時間やるとデバイス類が熱ドリフト起こしたりして、スイッチングがおかしくなる時があるかも、でも、壊れず耐えて、冷えるとまた飛ぶっちゃ~飛ぶねんけど・・・って状態に。

ただ、繰り返すとストレスで、いずれ破損するかも。どれかのダイオードとか、FETとかが死んでしまうと、順番に死にまくると思うわw
最後らへんの死に方はホンマの電源短絡やから、リポか基板かどっちかが火噴くかもねw
その時は、できれば基板であってほしいw


で、俺トコの手元にあるアンプ4枚は全部即効でFETを変えてもたので、純正の状態のアンプがないねんな~
ほんまに逆なのかどうなのかは調べられへんねんな~
しかもデータシートがどんだけ探しても見つけられへんかったので、まぢ分からへんねんw

なので、この記事はあくまでも「妄想」つーことでwww

番外編、GCPブラシレスアンプのコレど~よw

まずは・・・
Master CPブラシレスモーターアンプ製作」の続きをちょっと・・・

てか結論から言うと、部屋ホバだけやねんけど、ばっちり飛んだわw
イメージ的には、ノーマルに近い状態やねんけど、かなりトルクフル、しかもテール負けしてへんと思われる。
なので、多分・・・もうちょいピッチつけたったら、ギュンギュンになりそな悪寒w
オカンじゃなくて、悪寒やでw

とはいえ、途中、あれこれと笑える失敗もあったりで、その辺の記事はまとめ中~

ここ最近のMYブームはMaster CPやねんけど(ちょい周りからは遅れ気味w)、
今回はMaster CPブラシレス化の番外編でGenius CPブラシレスアンプに施されているワルケラマジックを幾つかご紹介しといたろw


Master CPのメインブラシレスモーターアンプを試作すんのに、PWMの制御周りをGenius CPの制御周りからそのまま、パクったれ!w、つー話になって、Genius CPのブラシレスアンプを解析してんけど、これ、どーなん???
ってのがあって、なんつーか、ホビる的に普通に考えると、
もう、ありえへんでっ!つか、こんなのはじめて~~w
と、めちゃめちゃ笑える状況やったんで、あえてスピンオフ記事にしたろか・・・とw

いきなりGenius CPのブラシレスアンプの話に飛ぶ訳だが・・・

Genius CP用のブラシレスアンプは俺とN氏が購入した2個と、soramuraさんから送って頂いた壊れたという1個の計3個が手持ちにあって、全てメインモータ用とテールモータ用の基板を分離して使っていたので、合計6枚の基板がある。

結局はGenius CPのブラシレス化はせず、Mini CPのメインブラシレス化をしていたわけだが、全てFETのみをON抵抗の小さいものに交換して、360mAhリポ、テールを15mm延長で、粗方まとまったな、と思ててんけど、Walkeraちゃんはそんなに甘ないねんなw

俺とN氏が使こてるアンプ以外の残りは、まぁ実験用とかそんなとこw

まぁ、こんな感じ
Master CP専用ブラシレスアンプ製作
で、増田嬢の生贄に、こいつらを使って回路解析してみたわけや


で、めっちゃオモロイ事がわかってきたw

何がオモロイのかつーと、このアンプ、本当にこう作りたかったんか??って思わせてくれるねんw

回路はパターン追っかけてまぁ、多少変なとこつか、ココ何してんねん!意味ないぢゃ~ん的なとこもあんねんけど、まぁ、大目に見たると、大体イケてる。
てか、新品で大体、適当には動いてるのでそんなに問題でてないだけなんやろうけどw

何が問題かつーと、多分、部品の実装が間違ってると思われるところやねんなwww

で、たまたまこの個体だけかな?と思たりもしてんけど、全部がそうやねん~wwww
まぢ、ありえへんw
まぁ、国内製造メーカーじゃ、この状態で出荷されることは、ほぼ無いと思うけどw

どこかつーと、ここ

Master CP専用ブラシレスアンプ製作
各相は俺が適当にそう呼んでるだけ。
あと写真の出力側リードの色がちゃうやつがあるのは、メインとテールのBLモータが逆周りなので、テール用アンプをメインで使いたくて入れ替えただけなんで気にせんといてw

で、赤い長丸の2個の部品は抵抗やねんけど、回路的にはほぼ間違いなく部品が逆についてるねんw

この2個の抵抗はPWM回路でいうところの、Nch FETのゲート抵抗とFET達のゲートドライブ用TRの制限抵抗やねんけど、基本的には各相同じ回路のハズやねんけど、こいつは1相(写真のW相)だけ、完璧に入れ子に部品がついとんねんwww

FETゲート抵抗100Ωの所が現物3.3KΩ
ゲートドライブTR制限抵抗3.3KΩの所が現物100Ω

になっとんねんw

波形まで見てへんので何とも言えんけど、大げさに言うとまぁいわゆる欠相・・・とまでは言わんがバランスは崩れとるハズやw

で、これはマジか?!こいつだけか??と思って全部の基板をチェックしてんけど、まぁ見事に全部逆になっとんねんw

普通は全部そうなってるんならそういう設計ぢゃね?と思うところも山々やねんけど、一般的に知られる、つか普通そんな回路は書かへんと思うねんなw

で考えられるのは、CADデータ(回路図データ)はあってると思うけど、CAMデータ(マウンタデータとか)が間違ってるんぢゃね~かとw
もし、中国のおばちゃん実装部隊での製造方式なら、指示書ミスか部品渡すお皿の色違いとか、なんしかそんなショボいミスw
誰かが気が付いてたら改修済みで、一定ロットだけやろうけど、まぁ、恐らく出荷全数やろなw
これ気付いてる人誰かおったんかな。
多分、Walkeraも気が付いてへんよ~気がすんねんな~www


でも、こゆところを見つけてしまうと、はっきり言ってその回路基板の信頼性つか、全部があやしく思えてくるねんけど、実は、入れ子だけがおかしいんじゃなくて、全体的にこのドライブ回路は設計値通りの場所に部品が載ってないんじゃね?と思えるところがいっぱいあるw

で、ホビるならどゆ回路になる?ってのをN氏と話しててんけど、まぁ、とりあえずこっちの方がしっくりくるよな~って感じw

ちょいややこしいねんけど、まとめるとざっくりと、こんな感じw

Walkera Genius CP ブラシレスアンプ不良

載っかってる部品の数は合うてんのに、部品のついてる場所が、かなり残念やわwww

ただ、回路自体と定数自体は全くアカンって事ぢゃなさそうなんで、単に設計者の思惑とは違う物が製造工程上、実装されて出来上がってしもたんやろなーって感じかなw

デバイスが1005サイズやし、シルク印刷もないし、PWMやから何となく回りよるしw
ま、こいつを解析しようと思わなんだら、一生・・・とは言わへんが、そうそうは気が付けへんわなw
た~だ、メーカなら普通評価すんねんけどなw


じゃぁ、この定数の違いがどう影響すんねん!ってとこが気になるとこやんなぁ・・・
波形見て評価した訳じゃないので、想像でしかないねんけど・・・
PWM自体がまぁ、ある意味高周波なのでモータ自体が回りきれんということはなく、GCPのブラシレスモータ位の小ささやったら、はじけることもないかもしれんし、あんま影響ないんかもしれんけどw

ただ、FETゲート抵抗の定数設計によってはそのFETのスイッチングON抵抗が変わる可能性が高いので・・・もしかすると、このアンプがあまりにも熱くなり過ぎてバッテリー食い過ぎるつー原因は、この辺の影響がゼロではないかもしれへんなぁ。

となると、きっと、このGCPブラシレスアンプを諦めた人も多いような気もしてたので、もしかすると、結構大きな問題やったんかも知れんなw

抵抗を入れ替えるともうちょいスムーズに回るようになるかもよw
目には見えへん違いかもしらんし、俺自身まだ試してないし、なんとも言われへんけど、今飛ばしてるMini CPメイン機体に積んでるアンプ定数もトリッキーなまんまやし、俺はちゃんとした状態に変えるでw




ほんで、もう一つあんねん、今回発見したこのアンプのミラクルwwww

Master CP専用ブラシレスアンプ製作

こいつは、間違いなく?おばちゃんが手実装で適当な部品を載っけたんやとおもうw
ゲート抵抗が、抵抗ぢゃなく、セラミックコンデンサーがついとんねんwwwww

まぢか~~~!!
と、叫んでもたw

多分、作業中のおばちゃんが、居眠りしつつ半田付けしてる所に、昼飯のチャイムにビクついて、摘まんでた抵抗をうっかり落としてん。
ほんで、慌てて机に転がってたコンデンサをチュチュっと実装したんやw
悲しいかな似たような大きさやったんもんでw
何かついてりゃええねん・・・とw
そんなこんなを想像してると笑えてくるw

こいつは、この基板一枚だけやったので、抜き取りテストか評価用か知らんけど通常の出荷ラインとか検査ラインを通ってないブツのよ~な気がするw

これでも、いちおモータ回りよるから笑えるw
ただ、どれか忘れたけど、Mini CPブラシレス化でどうしても一枚だけフライト時間が極端におかしいと思うものがあってんけど、多分それがコイツやったんちゃうかなw

でも、これスイッチング的な動作物ちゃうかったら完璧に動かへん物になってたんやろな思うわ。
コンデンサは直流通さへんからなw

てか、実際波形見たら欠相してんのかも。


まぁ、今となっては、このGenius CPブラシレスアンプの一部をパクッてMaster CPのブラシレス化の目途がついたので、どっちゃでもええけどw
もちろん、Master CP用に流用のGCPアンプは、あやしい部品を全部とっぱらって、N氏に計算やり直さして定数変更さしたったw


Master CPブラシレスアンプ製作からはGenius CPに大分話が逆戻りしてもた感はあんねんけどw
ま、とりあえず、中国と戦争なってもほぼ、負けへんやろな、つーことが確信できたわwwww
でも、Walkeraってあれこれリーズナブルに作りよるから素敵、嫌いぢゃないw

Master CP全バラ大掃除w

いや~週末直前からお仕事関係がバタつき始めて・・・
結局、Master CPのメンテが今日になった・・・

で、とりあえずバラしまくったw

まずは、サーボを全部はずして・・・スキッド外して・・・

サーボ比較w
Master CPサーボ比較 Master CPサーボ比較 Master CPサーボ比較 Master CPサーボ比較
Walkera純正のWK-7.6-6とホビちん大人買いのHK-15399。
ほぼ同じ形状、そのまんま取り付く感じw


メインモーター外して・・・

メインギア・・・ん?
Master CPメインシャフトネジ
エエ感じにクネクネw

結構何回も激しく落としているのだが・・・V120D02Sとは違って、どうもメインギアはナメ難い感じで、これえ~やん!
まぁ、モジュールが大きいのでなめにくいのかなぁ~

が、Master CPではメインギアとメインマストを固定するピンがネジになってて、このネジが結構な感じでクネクネに曲がるねんなw
でも、M2ネジなんで、そこらじゅうに転がってるネジなので、それもエエ感じやわ~


クネクネのテールブームを外すのに、テールモータのケーブルを抜く・・・抜けへんwww
Master CPテールモータケーブルJSTコネクタ
なんやねんw
こいつら、JSTをフレームに通した後に、コネクタハウジング組んでんのか??


とか、ブチブチいいながら・・・
Master CPテールモータケーブルJSTコネクタ Master CPテールモータケーブルJSTコネクタ
イラチな俺はハウジングの爪をニッパーでブチンw

さ~、どや、ぬけるやろ~

いやいやいやw

Master CPテールモータケーブルJSTコネクタ


結局こっちかよw
Master CPテールモータケーブル

つことで、テールモータ側からケーブルを外すと、すんなりとケーブルは外せるやんw
気付くの遅いわw
ま、えっかw

クネクネテールブームw
Master CPテールブームアルミパイプ
φ8mm、0.5tのアルミパイプ。
テールロータはモータ駆動やし、テールブームはなんでもええけど、まぁ、アルミが軽くて曲がっても戻せるしw

静かな部屋で曲がりを修正しようとすると、ミシミシって音がするねんw金属疲労してる~って感じw
ざっくりと修正して、まぁまぁ、転がるくらいにw

メインフレームのチェック
Master CPメインフレーム Master CPメインフレーム
なんとか、割れもなく、耐えてるわw
色々聞いていると、どうも受信機が載っかている所の付け根がボッキリと折れるらしいw


つわけで、ざざっと・・・
P1200694_700.jpg
こんな状態に。
こうしてみるとガラクタやなw
てか、Master CPって、こんだけぇ~やなw


とか何とかやってると、Master CPのブラシレス用オリジナルアンプの設計図と一部FETボードなるものを組んだものを持参で登場w

制御周りはまだやで・・・つことで、先に晩飯食って、ゆっくり制御周りの組み付けに着手・・・

てな感じでついさっきまで実験君w

結果としては、とりあえずエエ感じで動いたのだけ確認して、続きは一旦寝てからにしよw

つことで、Master CPブラシレス化の話はまた次回w

Master CP代替えサーボ HK-15339

先週末頃に注文してたMaster CPの、看護婦さんナンシーとキャサリンが、沢山来はったw

看護婦さんつーのは、代替えサーボのことやねんけどw

ホビちんのHK-15339ってやつ。

いろんなサーボのタイトルにSINGLE SCREWと書いてあるのと、書いて無いのとあって、何のこっちゃ?やってんけど、nobさんのブログに質問コメントしてみたら、なんかケースのネジ留めが1個なのか?接着なのか?みたいな感じの違いであまり性能面では関係無さそ・・・
つことで、結局はなんのこっちゃ~のままやねんけど、まぁ、気にしないw

ピルフリさんからも追加の依頼があったので、まとめて大人買いw


荷物は想像したよりも小さくて、

Master CP用代替えサーボ HK-15339 Micro Analog Servo


全部入ってんのか?と思てんけど・・・


Master CP用代替えサーボ HK-15339 Micro Analog Servo

入ってそw

このまましばらく、放置しておくと、段々膨れてくるねん。
な訳ねーけどw


膨れるのを待ちきれないお子ちゃまな俺は強制的に取り出すw

Master CP用代替えサーボ HK-15339 Micro Analog Servo

今回は、Master CPのテールローター回転とか、Mini CPのメイン、テールロータ回転とか、
向かいのおばちゃんのチャリペダルの回転とか、裏隣りのおじいちゃんの頭の回転とか・・・
あれこれ、回転数を知りたかったので、回転数計を買ってん。


精度は置いといて、これ、確かラバジさんが使っててちょっと測るのに便利そやな~と思ててんな。
確かクリップ付けてはったな~、便利そうやったんでパクる決定w

ちょっと悔しいのが、毎回N氏に会う度に「回転数計、買うたら?絶対要るで~!」とサブリミナル効果的に暗示をかけ続けとってんけど、
俺の方が先に折れたw

てか、遅れてサブリミナル効果が効いて、あとで同じもん買うてたら笑えるw
回転数計は、まぁええわ、他にも色々、暗示掛けてるしwww

つわけで、まずは、裏隣りのおじいちゃんから測ってみるかw

おお~、さ、さんあ~るぴ~えむぅ~~。
恐るべしw


まぁ、話がそれまくりやけど、

あと、モーター何個か、これは何に使うつーわけでもないねんけど、
出来れば増田嬢に装着してみての、うふふ用ってトコかw

ほんで、大人買いのサーボ40ヶw

Master CP用代替えサーボ HK-15339 Micro Analog Servo

20ヶはいつピルさんご用命なんで、まぁ、20個だけやねんけどw

40個も袋に入っとると、なんかアメちゃんみたいw
10個に1個は当たりが入ってるねんw

ピルフリさんにはこの中から20個をくじ引きしてもらおw


さ~て、週末に向けてMaster CPフルメンテつか、大掃除wしますか~

の前に、先に仕事やわ・・・orz

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